おはようございます。
2月14日土曜日の朝、いかがお過ごしですか?
松本潤です。

バレンタインですね!
2月14日ということで。
えー、女性陣のみなさん、チョコに気持ちを込めて、今日いったい誰に渡すのか!?
いいね♪ピンク色だね♪←エコー
ま、今日も頑張ります。ふふ(笑)。

約30分間、僕、松本潤とお付き合いください。
JUN STYLEスタートです。

FM-NACK5 嵐・JUN STYLE

改めまして、おはようございます。
嵐の松本潤です。

今日のオープニング曲は、山下達郎さんで『Loveland island』聞いてもらっています。
今日は達郎さん特集で行きたいと思います。

あのー、まあ本当に、曲よくかけさせていただいてるんですが。
今月初めて、山下達郎さんのライブに行って来ました。
やあー、本当にね。すごかったです。
僕が行ったのはですね、えーと、NHKホールに行って来たんですけど。
いやあ!神が居たね。←エコー
音楽の神様って、日本人なんだ!俺ん中の音楽の神様は、青いシャツ着て、青い帽子かぶった…あのステージに居た達郎さんですね。
めちゃめちゃ、すごかった。
格好良かったですねー。
あのー、何だろう?クラシックとかジャズとかもさあ、ある種そうなんだけど…。
気持ちいい音楽聞いてる時って、なぜかもう眠くなっちゃうんだよね。こう、気持ちよすぎて。
そういう瞬間もあったり、もんのすごい前のめりで、見る瞬間もあったり、すごすぎて笑っちゃったりとか。いろいろありましたね。
それこそ、6年ぶりぐらいなんですって。その、ファンのイベントとか以外で、んと、ライブツアーとして、回るのが。6年ぶりとかって言ってたと思うんすけど。
いやあ…見れて良かったです。

ということで、今日は山下達郎さんの曲を中心に、えー、お届けしたいと思っております。
それでは、ここで1曲。
アルバム『joy』ですね。の中から、えー、ライブバージョンで聞いていただきたいと思います。
山下達郎さんで『Ride On Time』


松本潤がお送りしている嵐・JUN STYLEです。

ということで、本日は山下達郎さんの曲をたくさん聞いていただこうと。思っているのですが。

本当にねー、一緒にやってるバンドのみなさんも、ものっすごいうまくて。これまた笑っちゃうぐらいで。
もう最近僕は、CDでよく聞いてたんで、あれなんですけど、え!?まさか?と思ったら、ギターが佐橋さんだった。
でねー、あとねー、一番びっくりしたのは、ドラムの方が24才の方で、今回のツアーからって言ったかな?新しく入った方らしいんですけど、めちゃめちゃうまかったね!
俺、よくわかんないけど、よくわかんないけど、うまかったです。
ドラムソロ、後半でやるんだけど、そん時に達郎さんとか、こう、もうステージ上に残って、ずーっと見てるの。
それがすごい何か微笑ましかったし、何より、プレイがすごかったですね。
いやあ…。すごかったねー。
音楽はすごいパワフルだし、うーん、人を変えるチカラがあるなって、あらためて思いましたね。
まだツアー中ということで。
えー、みなさん頑張っていただきたいと。思います。
まあ僕が言わなくても。もちろん頑張ると思うんですが。
また見に行けることを願いつつ。
本当に元気になりました。

あとねー、ひとつね、俺わかんなかったんすけど、初めてライブ行ったんで。
何の曲だったか、曲まで覚えてないんすけど。
あのね、曲の途中で、観客席で、ま、たぶん、僕が察するになんですけど、昔から、達郎さんのライブに行ってるお客さんだと思うんですけど。
その日は少数だったんだけど、何かの曲のね、何か間奏ぐらいの感じで、いきなりクラッカー鳴らすんですよ。
ざっと見て、2~30人なんだけど、いきなり、それまで、お客さん立ち上がったりとかしてないわけですよ。
ヒット曲メドレーみたいなタイミングでもないから、静かになったりとかするタイミングなんで。
基本的に前半とかずーっと座ってるお客さんが多かったんだけど、そん中で、いきなり、曲の間奏か何かで、ものすごいパァーン!!って、いきなりやり始めて。
うおっ!って、みんな、新しい人、けっこう多かったんで、新しい人たちは、みんなびっくりしてたんだけど、あれは何だったんだろう?っていうのは。
そう言えば、終わってから、うん、達郎さんに、あのー、お逢いしたんですけど、聞き忘れましたよ。感動したままに。
あれは何だったんだろうな?っていうのが、すごい不思議だったんだけど。ええ。
そんな楽しい時間を過ごさせていただきました。


後編に続く