「悔しい思いを忘れるな!」


はい、こんばんは!
嵐のカズナリ・ニノミヤです。

今日のオープニングの一言、紹介しましょう。

私はテニス部に入っている中2だと。
えー、前に大会があったのですが、1回戦で負けてしまいました。
悔しくて泣いて帰宅し、嵐の『明日に向かって吠えろ』を聞きました。
その時、この歌詞を聞いて、この悔しい思いを忘れずにまた頑張ろう!と思い、今も練習頑張っていると。
二宮さんも何か歌を聞いたり、歌ったりしていて、この歌詞いいなあ…と思ったことありますか?

やっぱり、皆さんはあれですか?
歌詞とか…が、すごい重要な感じですか?

お:あ、おはようございます。
和:おはようございます。
お:わたくしですか?
和:うん。
お:…は、それほどでも…ない。どっちかって言うと、歌詞も重要かと思うんですが、自分的には何かメロディーラインだったり、全体の流れだったり
和:残念ながら、僕と全く同じですね。
お:あ、本当っすか?
和:うーん。何ででしょうね?
お:ね?
和:だから「Bメロから歌って」って言われると、わかんない。どこがBメロか。究極。本当に。
お:うーん。
和:全部歌ってんならわかるよ。全部歌ってないでしょ?
お:まあね。
和:Aメロとか踊ってる…
お:はい。
和:…とき、逆にBメロ踊ってるとき
お:ふーん。
和:頭ん中でカウント数えてるんですよ。僕。
お:うん。
和:全く歌わかんないの。
お:うんうん。なるほどねー。
和:ね。だから、カラオケとかで「歌ってよ」とか言われて。別に否定する感じないじゃないですか?
お:はい。
和:ね。だから別に歌いますけど
お:ええ。×3
和:そん時の自分の歌ってないとことか、わかんない。
お:うんうん。
和:どんな感じだったか、全くわかんない。
お:ふーん。
和:でも多分みんなそうだと思いますよ。絶対。
お:皆さんも。そっか、カウント数えてはるんですね、あの間は。歌ってない時は。
和:そうそうそうそう。
お:なるほどー。
和:歌ってない時は、ほとんどそうですねー。だって歌えないからね、逆に。
お:ま、そうですね。そこは。
和:うん。そうそうそう。
お:でも、歌詞もやはり。評判いいですから。
和:あ、本当ですか?
お:ええ。勇気づけられるって話。
和:どの曲が一番多いんですか?
お:どの曲?…どの…曲…(笑)
和:あ、別にリサーチしたとかじゃなくて、人に言われた感じで「あー、歌詞の評判いいな♪」 みたいなことですか?
お:よくね、だから元気づけられるって話は、よく聞くんで。
和:それは何の歌ですか?
お:今年…いや、去年か?だと、Stepとかも、やっぱり勇気づけられる、背中押される感じ
和:へえーっ。
お:何か言われましたよ。
和:Step and Go!は、どなたが書いてくださったんでしたっけ?
お:Step and Go!は、ですねー…
和:さ!このようにですね、
お:(笑)

まだまだオープニングで僕が叫ぶ一言を、皆さんから募集してますので、詳しいエピソード付きで送ってきていただきたいと。
そして、今日はですね、またまた皆さんから送っていただいた新コーナー案を、紹介しますのでお楽しみに!ということで。

カズナリ・ニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
ユニコーンで『WAO!』


さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしてますBAY STORM、この時間はですね、おーくすさんの!新タイトルコールが決まった例のコーナーなんですが!

お:はい。
和:リスナーの皆さんの票をですね、一番多く集めたのをタイトルコールにしようって。4つくらい。
お:そうですね。はい。
和:聞いていただきましたんで。ついに決まりました!
お:はあ。本当っすか?
和:ということで。こちらです!

どおかっ!穏便にぃ!
↑カタコト風

和:何番目?これ。1番目?
お:ひどいっすね…。
和:ふふ
お:やっぱり…その…ね?
和:多分みんな、真剣に考えてくれた結果だと思うんですよ。
お:はい。
和:1番目って。
お:ありがとうございます。
和:か、すっげえ面倒くさかったか、どっちかでしょうね!
お:…うん。ですね。
和:うん。
お:はい。
和:ま、いいか、1番で。いいや!みたいな感じになってきたかもしんない。ちなみに同じくらい多かったのが3番だって。あー、3番ね!
お:二宮さんの…ね?笑い声とかが
和:あんま、何か面白くないって言ってたやつですよ。
お:ああ…
和:あれ、何で面白くないって言っちゃったんでしょうね?あのまま乗りきれば良かったのにね。
お:乗りきれば良かったですねー。
和:ねー。
お:はい。
和:いやあ、何でだろうなー。3番が聞きたいな。完成形が。

えーと、まず。
私のごめんなさいエピソードは、前に映画を見に行ったときのこと。
周りにいたお客さんと、私の笑うタイミングが、なぜか全く違ったんです。
私は一人で爆笑しているのに、周りのお客さんはちっとも笑ってない。逆に私が笑わないとこで、他のお客さんが笑っているんです。
せっかく周りのお客さんは映画を見に来てるのに、私が雰囲気を壊してしまってごめんなさい!

和:…でもねー、これ同じお金払ってるわけですし、それ自由ですよね。舞台とかでも、そうですもんね。
お:うーん。
和:でもなあ。俺、客席で笑うことって、あんまないんだよなー。恥ずかしくて。
お:うーん。
笑いに行ってんのに、笑わなかったりしますね。なぜでしょうね?笑いに行ってんのに。
お:ガハハってゆうふうには、なんない?
和:なんないっすねー。
お:ほおーっ。
和:テレビ…テレビとかはなるかな?
お:うーん。
和:舞台とかって、あんまなんないんだよなー。
お:うーん。
和:なります?つーか、舞台とか見に行くんすか?
お:いやあ、仕事絡み…で、見に行くくらい…ですね。あんまりないんですよ。
和:俺も、でも最近ないですね。そう考えると。でも、あんまないなー。舞台で。本当に。笑ったことって。
お:ふーん。周りは…結構笑ってる感じ?
和:周りは全然笑ってますね。
お:ガハハみたいな?
和:うん。
お:ほおーっ。
和:そこは僕も面白いタイミングなんですけど。
お:ええ、ええ。
和:あんま笑わない。
お:ふーん。
和:そう考えると。舞台とかで…映画館とかも行かないしな。そもそも。
お:うーん。


②に続く。