ということで、嵐で『Beautiful days』を聞いてもらいました。

さあ、ということで、2009年の目標などが、たくさん届いてるので、ご紹介したいと思います。

まず一枚目。
埼玉県・ラジオネームみかんさん16才の方から、いただきました。
潤くん、こんにちは!
→こんにちは!
2009年、やりたいこと…ということで、私のやりたいことは、和楽器の琴を上手になるということです。
私は中学生の頃に部活動でやっていて、高校生になっても続けています。
なので、いろんな曲弾けるように頑張りたいです。

ということです。
すごいねー。若い頃から琴をやってるって、何か素敵ですね。
俺、琴なんか触れることなく、この年まで来たんで。ね。面白いですね。
でも女の子とか、俺、高校時代にやってたな。男はやんないだけか?女の子やってましたね。そういえば。学校の授業で。高校時代。
頑張ってください!

そして、続いてラジオネーム・エンちゃんからいただきました。
潤くん、明けましておめでとうございます。
→おめでとうございます。
えー、2009年の野望ということですが、ちっちゃくてもいいということなので。私はデジカメが上手く撮れません。
ブログをしているのですが、えー、どうも風景を撮っても、食べ物を撮っても、アングルが悪ければ、すべてに納得がいきません。
そこで今年は、デジカメ教室のようなところがあったら、プロの方に習いたいと思っています。
臨場感あふれるものが撮れたら、最高だと思うんです。
こんなちっちゃな野望ですが、叶うといいなーって思ってます。
ということで。…いいっすね。
あのー、それこそ、俺も、自分で何か写真を撮ったりして。んー、気に食わないなと思ったり、やっぱプロの人で、それこそ、こないだ言ったっけなあ。
あのねー、蜷川実花さんが、次のカレンダー撮ってんすよ。で、蜷川実花さんと若木さんっていうカメラマン…2人の方に、やっていただいたんですけど。若木信吾さんて方と。
んで、あのー、蜷川さんと話してる時に、
何で、そんな面白い写真が撮れるんだ?と。そんなビビッドな写真撮れんの?って話をしてたんです。
そしたら、すごく面白いこと言ったのが、全体で見ると、全然ビビッドじゃなくても…何だろうなー?何って、すごい表現しづらいんですけど、机の上を見てても、ビビッドなものっていうのは、たまに、やっぱ存在するらしいです。
で、もうそこだけを切り取ったりとかっていう、何かこう目線の向け方だっていうのを言ってて。
なるほどーと思って、僕は最近、その言葉とかを聞いてから、こう…画格決める時とか、もうちょい寄ろうかな?とか、考えながら撮ってますね。
それこそ、こないだ旅行行ってた時とかもー、すごい…うん、何か、気にしながら撮ってました。
あとは、あれだよねー。
こう、撮りたいものを、何回も撮ってみることだよね。もう。
例えば、何でもいいと思うんだけど…。
じゃ、んー、コップが目の前にあったとしたら、そのコップをどう撮ったら、そのコップが綺麗に見えるか?っていうのを、何枚も撮ってみないと、やっぱりわかんないんじゃないかなーと思うし。
そういう意味で言うとさー、デジカメっていうのは、まあ、いいと思いますけどね。ある種。
明かりとかもさー、ほぼ決まるじゃない?
ちゃんと、その、自分で勝手に補正してくれたりとかもするけど、それによってさー、こうプリントしなくてもさ、目の前に角度とか光とかに関しては、すぐに同じモニターで見れたりとかするわけだから。
そういう意味では、こう試し撮りとか、しやすいと思うけどね。
その、フィルムだとね、そこで撮っても、焼き増して、時間ね、それこそ現像とかも、自分でやったら、現像のプリントの仕方によって、また変わっちゃったりする。ええ。
でも、何か、いいっすね。ええ。
頑張ってください。
うん。たくさん撮るべきだと思いますね。はい。こんな感じで。
えー、いろんな、こう、目標がありますね。ええ。
ちょこっと紹介しました。

では、ここで1曲。
ジェフ・ベックと一緒に来るんですね。
エリック・クラプトンで『Change the world』


♪『Believe』

いかがだったでしょうか?今回のJUN STYLEは。
エンディングは、えー、嵐で『Believe』、3月4日リリース!聞いてもらってます。

今日、『キラキラの嵐』紹介しました。
えー、来週も紹介すると思いますが、えー、それで『キラキラの嵐』は終了ということで。次に行きたいと思います。
次はですね、『Believeの嵐』で行きたいと思います。
えー、以前、えー、『Bの嵐』ということで、Believeやりましたが、改めて『Believeの嵐』として、みなさんからのエピソード募集します。
今回のBelieveはですね、あなたが信じて良かった、キツかった、得をしたっていう、教えていただきたいと思います。
例えばですね、僕が、こう、信じて山を登り続けたら、先に道があった!と。そしたら、何かすごくいい年になれた!というような話とか。
何かこう、自分が信じることによって、んー、救われた…まで行かなくて、いいんですけど、ポジティブなほうに、えー、話が転がっていったような。
何かそういう素晴らしいエピソード。素晴らしいっていうと、ちょっとハードル上がりますけども。ね。
些細なことでもけっこうですので、送ってきていただけたらと思います。
えー、プレゼントについては、決まったら、またお知らせしたいと思います。募集します。

ということで、また来週、聞いていただきたいと思います。
お相手は、嵐の松本潤でしたー。バイバイ!



はい。
お疲れさまでした。

えーと。
女の子の話。
ファンの方だったのでしょうか…。
もし、聞いてらしたら、どんな気持ちだったでしょうね…。
どんなに待っていても、逢いたいだろうし。
ついて行ってしまうんだろうか…。
たぶん、自分にはないシチュエーションですけど。(笑)

いろいろ考えながら、レポしてました。
嵐さんとのリアルな距離感というか…。
やっぱり、プライベートな時は、そっとしておいてあげたいかな。
果たして、そうできるかなー?とも考えちゃいますね。
以前、飲食業やってた時に、実際に芸能人の方を接客したこともありますけど。
嵐さんじゃ、テンション上がりまくりだろうなー。(笑)
やはり。


一方、大橋のぞみちゃんの話は、微笑ましくて。
優しい表情で話してるんだろうなーと。


カレンダーの話もしてました。
写真の話でしたけど。
探究心旺盛な人だと思いますね。
こうして、いろいろ吸収してゆく人なんだろうな。


長くなってしまいました。
お付き合いくださって、ありがとうございました。