☆今回は後半しか録音できなかったので…。ごめんなさい。お正月旅行の途中から。
すごいのんびりして…ていう感じでしたね。うん。
もうあと…欲を言ったら、もうあと2日くらい、やっぱ居たかったなーというのが、実際…。
だから、3泊5日で、そのー、居た場所が空港から離れてたから、丸2日くらいしか居れてない。
あとは移動で、結局時間取られちゃったから。
うーん、まあ、それでも楽しかったですけど。
面子とかで、やっぱこの面子で、何かまた行けたらいいなーって話をして、次はどこ行こう?って話を帰ってすぐして。
あのね、そう、それこそ、それが1日目で、2日目に山登ったの、別の。
んで、そん時にー、いっくら歩いても、全然、何か山が見つかんなくて。
ゲートもあったんですけど、ずーっと何か進みすぎてて。
それこそ、その日にホテルをチェックアウトする予定だったから、その時間が迫ってきちゃって。
どうしようか?って話をしてたんだけど、まあ、まだ行けるだろう、まだ行けるだろうって。
こう何か、自分たちに言い聞かせ、その先に山があると、思い続けてずーっと登ってて、もうここが最後だって、1時間半くらい、ほんとひたすら歩いたの。
先が見えない中。
んで、何かこう、平地みたいな、何て言うのかな?林道みたいなところを歩かされて、で、一向に何か登るべきところが見つかんなくて…なんだけど、奥に行けばまだ道は続いてるから、その奥に行ったらあるんだろうと思って、歩いてたわけですよ。
で、歩いて1時間半くらい経ったんだ。
んで、そっからもう逆算すると、1時間半かけて戻んないと、チェックアウトに間に合わないから、もうこれは潮時だと思ったんだけど、ここで何かこう、ここで引いたら何か、正月早々負けだな!って思って、まだ信じて進むべきだと思って。
んで、ちょっと何か、もう15分頑張って歩こうって言ったら、5分以内に登る道が見つかり、おーっ!と思って、すげぇじゃん!って言い始めて。
登り始めて20分くらいで、何か看板があって、トライアルの何か、その最終地点ですみたいな看板みたいの…なんとかエンドみたいの書いてある、何か彫刻みたいの彫った看板みたいのがあって。
んで、何か、俺もさ、よくわかんなくて、友達とかも、ちゃんとその看板見ないで、その、まだ何か、エンドって書いてあるけど、まだこの先行けるっぽいみたいなこと言って、友達と一緒に、その登ってたわけ。
そっから1時間くらいが、ほんと長かったんだけど、何だろ?こう断崖絶壁みたいなところを、上がったり下がったりしながら登ってったら、1時間くらい登ったところに、また何か開けたところがあって、そこがね、多分、それ以上は行けないような、もう崖なんです。
で、そこで、もういっか!って言って、友達と止まって。
そしたらー、そこにも、こう、人が居た跡みたいな、何かねー、紋章じゃないんだけど、おまじないみたいの…後で調べたら、幸福を願うマークみたいなのが、その土地に伝わってるマークがあって。
それとかを何かこう、石に彫ってるのとかが見つかったりして、人…ここにも来たんだとか思って。
それこそ、東京に帰って来てから、看板の前で写真撮って来てたから。
何て書いてあるかって言うと、あのー、ここでまあ、道は終わりだと。
で、この先に、道があるように見えるけども、それを登って行くと、本当に何かこう、肉体的にダメージを受けますみたいな、まあ看板が書いてあったんですけど、すんごい長くなるけど、そう書いてあったの。
友達が和訳して、実はそう書いてあったよ!みたいな。
何か、そんな看板でした。
あれはでも楽しかったですよ。
で、帰りがけに、それこそ2時間半とかかな?だから、上登るまでに。
(2時間半)かけて上登ったのに、帰りは結構早く戻ってきたんだけど、本当に最後の最後の、何かこう入口っていうか。
要するに出口だよね、戻ってきたから。
出口まで行ったら、本来登りたかったであろう山が、左っかわに見えてた。うん。何か悔しかった。最終日に。
でも本当に楽しかったですよ。星がすげえ綺麗だったし。うん。そんな…。
さあ、ということで。
本当にそれ以来、何かこう、あ、今年は何かこう、人を信じてみようとか、信用するってことを、まあ大事に行ってみようと思ったわけですよ。
そんなこんなで、シングル1発目が『Believe』さんなんですよ。
で、これは、あの変な話じゃなくて、本当に何かその、山登るっていうか、先をちょっと何か、見えないものを信じてみようという感じが、山登りしてた時に思ったことなんですけど。
面白かったです。はい。
そんなこんなで。
あのー、まあ、行きますか。
嵐で『Believe』
☆今回はフルではなく、ラップ終わりまで。
嵐で『Believe』聞いてもらいました。
何か、ぐだぐだですけど。
喋り過ぎたようで。
何か、今日はもうすぐエンディングだそうです。
☆CM
えー、いかがだったでしょうか。
えー、あっという間でしたね。
みなさん、こんなぐだぐだ喋っただけでいいのか!?って気がしますが。
えー、シングル『Believe』3月4日リリースです。
リーダーのドラマ…見ましたよ、これ。
黒すぎるよね。
あれねー、ちょっとリーダーのファン、言った方がいいと思いますよ。
黒すぎる!っていうのを。
まあ、僕は散々言ってるんで。言わないですけど。ええ。
あんな、歌のおにいさん…居るか!?黒すぎるだろ!っていう。はい。
えー、矢野健太Starring Satoshi Ohno、えー、『曇りのち、快晴』
えー、ダブルサイド、両A面で発売します。3月4日です。
そして、この番組ではあなたの旅話、今回にかぎらず、こんな旅をしたよ!とかあったら、送ってください。
ということで、僕はね、ちゃんと話したかった話が1個あったんですけど、来週…じゃあ!ってことで。
また来週聞いてください。
お相手は、嵐の松本潤でした。バイバイ!
はい。
後半だけでしたので、1回です。
あー、しくった!
ごめんなさい。
智くんにダメ出しな潤くん…。
本気です。(笑)
「何年、この仕事やってんだ!?」
って、ドル誌でも言っておりますよ。
帽子の日焼け跡ついてて怒ってるの。
確かに黒すぎる…!
美白頑張ってください。
旅行、楽しんできたみたいです。
良い息抜きになったのかなー。
体力的にはね、山登りしてハードだったと思うんだけど。
友達とか自然とか。
常に前を見ているというか。
向上心というか。
物事すべてから学ぼうとする人なんだなー。潤くんは。
鋭気を養って…
また潤くんが動き出す時には、精一杯応援したいと思います。
ようやく、次は二宮さんラジオです。
こちらは、半端なく正当なぐだぐだですけども。何か?
(笑)
ぼちぼち文字起こししてるんで。
順次、記事にしますね。
いつもお待たせしてますが。
今回も、しばらく時間くたさいまし。
ぺこり。
すごいのんびりして…ていう感じでしたね。うん。
もうあと…欲を言ったら、もうあと2日くらい、やっぱ居たかったなーというのが、実際…。
だから、3泊5日で、そのー、居た場所が空港から離れてたから、丸2日くらいしか居れてない。
あとは移動で、結局時間取られちゃったから。
うーん、まあ、それでも楽しかったですけど。
面子とかで、やっぱこの面子で、何かまた行けたらいいなーって話をして、次はどこ行こう?って話を帰ってすぐして。
あのね、そう、それこそ、それが1日目で、2日目に山登ったの、別の。
んで、そん時にー、いっくら歩いても、全然、何か山が見つかんなくて。
ゲートもあったんですけど、ずーっと何か進みすぎてて。
それこそ、その日にホテルをチェックアウトする予定だったから、その時間が迫ってきちゃって。
どうしようか?って話をしてたんだけど、まあ、まだ行けるだろう、まだ行けるだろうって。
こう何か、自分たちに言い聞かせ、その先に山があると、思い続けてずーっと登ってて、もうここが最後だって、1時間半くらい、ほんとひたすら歩いたの。
先が見えない中。
んで、何かこう、平地みたいな、何て言うのかな?林道みたいなところを歩かされて、で、一向に何か登るべきところが見つかんなくて…なんだけど、奥に行けばまだ道は続いてるから、その奥に行ったらあるんだろうと思って、歩いてたわけですよ。
で、歩いて1時間半くらい経ったんだ。
んで、そっからもう逆算すると、1時間半かけて戻んないと、チェックアウトに間に合わないから、もうこれは潮時だと思ったんだけど、ここで何かこう、ここで引いたら何か、正月早々負けだな!って思って、まだ信じて進むべきだと思って。
んで、ちょっと何か、もう15分頑張って歩こうって言ったら、5分以内に登る道が見つかり、おーっ!と思って、すげぇじゃん!って言い始めて。
登り始めて20分くらいで、何か看板があって、トライアルの何か、その最終地点ですみたいな看板みたいの…なんとかエンドみたいの書いてある、何か彫刻みたいの彫った看板みたいのがあって。
んで、何か、俺もさ、よくわかんなくて、友達とかも、ちゃんとその看板見ないで、その、まだ何か、エンドって書いてあるけど、まだこの先行けるっぽいみたいなこと言って、友達と一緒に、その登ってたわけ。
そっから1時間くらいが、ほんと長かったんだけど、何だろ?こう断崖絶壁みたいなところを、上がったり下がったりしながら登ってったら、1時間くらい登ったところに、また何か開けたところがあって、そこがね、多分、それ以上は行けないような、もう崖なんです。
で、そこで、もういっか!って言って、友達と止まって。
そしたらー、そこにも、こう、人が居た跡みたいな、何かねー、紋章じゃないんだけど、おまじないみたいの…後で調べたら、幸福を願うマークみたいなのが、その土地に伝わってるマークがあって。
それとかを何かこう、石に彫ってるのとかが見つかったりして、人…ここにも来たんだとか思って。
それこそ、東京に帰って来てから、看板の前で写真撮って来てたから。
何て書いてあるかって言うと、あのー、ここでまあ、道は終わりだと。
で、この先に、道があるように見えるけども、それを登って行くと、本当に何かこう、肉体的にダメージを受けますみたいな、まあ看板が書いてあったんですけど、すんごい長くなるけど、そう書いてあったの。
友達が和訳して、実はそう書いてあったよ!みたいな。
何か、そんな看板でした。
あれはでも楽しかったですよ。
で、帰りがけに、それこそ2時間半とかかな?だから、上登るまでに。
(2時間半)かけて上登ったのに、帰りは結構早く戻ってきたんだけど、本当に最後の最後の、何かこう入口っていうか。
要するに出口だよね、戻ってきたから。
出口まで行ったら、本来登りたかったであろう山が、左っかわに見えてた。うん。何か悔しかった。最終日に。
でも本当に楽しかったですよ。星がすげえ綺麗だったし。うん。そんな…。
さあ、ということで。
本当にそれ以来、何かこう、あ、今年は何かこう、人を信じてみようとか、信用するってことを、まあ大事に行ってみようと思ったわけですよ。
そんなこんなで、シングル1発目が『Believe』さんなんですよ。
で、これは、あの変な話じゃなくて、本当に何かその、山登るっていうか、先をちょっと何か、見えないものを信じてみようという感じが、山登りしてた時に思ったことなんですけど。
面白かったです。はい。
そんなこんなで。
あのー、まあ、行きますか。
嵐で『Believe』
☆今回はフルではなく、ラップ終わりまで。
嵐で『Believe』聞いてもらいました。
何か、ぐだぐだですけど。
喋り過ぎたようで。
何か、今日はもうすぐエンディングだそうです。
☆CM
えー、いかがだったでしょうか。
えー、あっという間でしたね。
みなさん、こんなぐだぐだ喋っただけでいいのか!?って気がしますが。
えー、シングル『Believe』3月4日リリースです。
リーダーのドラマ…見ましたよ、これ。
黒すぎるよね。
あれねー、ちょっとリーダーのファン、言った方がいいと思いますよ。
黒すぎる!っていうのを。
まあ、僕は散々言ってるんで。言わないですけど。ええ。
あんな、歌のおにいさん…居るか!?黒すぎるだろ!っていう。はい。
えー、矢野健太Starring Satoshi Ohno、えー、『曇りのち、快晴』
えー、ダブルサイド、両A面で発売します。3月4日です。
そして、この番組ではあなたの旅話、今回にかぎらず、こんな旅をしたよ!とかあったら、送ってください。
ということで、僕はね、ちゃんと話したかった話が1個あったんですけど、来週…じゃあ!ってことで。
また来週聞いてください。
お相手は、嵐の松本潤でした。バイバイ!
はい。
後半だけでしたので、1回です。
あー、しくった!
ごめんなさい。
智くんにダメ出しな潤くん…。
本気です。(笑)
「何年、この仕事やってんだ!?」
って、ドル誌でも言っておりますよ。
帽子の日焼け跡ついてて怒ってるの。
確かに黒すぎる…!
美白頑張ってください。
旅行、楽しんできたみたいです。
良い息抜きになったのかなー。
体力的にはね、山登りしてハードだったと思うんだけど。
友達とか自然とか。
常に前を見ているというか。
向上心というか。
物事すべてから学ぼうとする人なんだなー。潤くんは。
鋭気を養って…
また潤くんが動き出す時には、精一杯応援したいと思います。
ようやく、次は二宮さんラジオです。
こちらは、半端なく正当なぐだぐだですけども。何か?
(笑)
ぼちぼち文字起こししてるんで。
順次、記事にしますね。
いつもお待たせしてますが。
今回も、しばらく時間くたさいまし。
ぺこり。