★どうか穏便にコーナーの続きから
次。
私には高2の姉がいます。その姉に最近、初彼氏ができたようです。どんなメールをするのか気になって、毎晩姉が寝てから、こっそりメールをチェックしています。結構テンション高くなるんだね。お姉ちゃん、ごめんなさい!
和「なるほどねー。気になるんだなー。やっぱり。異性が。異性が気になるんですよ。この年頃。そうだろうな。そういうメールしてるんだ!と。姉がどういうメールしてるかじゃないんですよ!」
お「うーん」
和「異性とメールするとどういうことになるのか?っていうのがね、気になってきてんでしょうね」
お「興味深々で」
和「うーん。やっぱりねー、お年頃ですもん」
お「ですね」
和「うーん」
お「高2ということは、お姉さんが16~7才ぐらい…ですね」
和「そうだね」
お「妹さんが、13…」
和「あー!13だもんな。いやあ、気になるだろうな。やっぱり。ね!」
お「そうですね」
和「高校2年生で初めての彼氏か。ま、そっちもそっちで楽しいだろうな。ま、結局どっちも楽しいんだね!ふっふ(笑)」
お「そうですねー」
和「うーん。結局どっちも楽しいんだよ。へえー。いいなあー」
お「いいっすね」
和「えっ?おーくしさん、一人っ子ですか?」
お「僕は姉がいます」
和「姉ちゃんが初めて彼氏…」
お「はい」
和「見たときってあるんですか?姉ちゃんの彼氏を」
お「はい」
和「初めて見たときって覚えてます?」
お「何となく覚えてますね」
和「おー、マジっすか?」
お「はい」
和「どういう人だったんすか?複雑なんですか?」
お「いや、全然。何かこうお兄ちゃんっぽい。4つ違うんで」
和「うん」
お「4つか5つ上のお兄ちゃんみたいな」
和「そんな詳しく覚えてるんですか?」
お「覚えてますね」
和「何か遊んだりしたんですか?」
お「後々ですけども、その男の人に家庭教師してもらった経緯があったので、印象深いんですけど」
和「え?お金持ちなんですね。おーくしさんさんちってね」
お「いやいや、そういうわけではない」
和「ねえ」
お「全然」
和「ふふっ(笑)そういうわけではないったけど」
ふはははは!(笑)←二人で
和「いや、そういうわけではない!ふふふ(笑)びっくりした、今。あー、そうなんだ」
まあまあ、今日はここまででございますけど。どうか穏便にのコーナー、みなさんからのごめんなさいエピソードを募集してますので、是非とも送っていただきたいと思います。
というわけで、ここで1曲聞いていただきましょう。嵐で風の向こうへ!
♪風の向こうへ
さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしていますBAY STORM 続いては、裏嵐のコーナー!
まず、この人。
年末ということで忘年会シーズンですが、マジックがプロ並みの二宮くん、忘年会の営業の予約は入りましたか?二宮くんのマジックの練習を一番見ている嵐のメンバーは誰ですか?ちなみに私の予想では、大ちゃんか相葉ちゃんだと思います。
和「誰ですかねー?まあ、お、大野くんですかねー。やっぱりね」
お「そうですね。大野さんとよく二人でやられてますよね。楽屋とかで」
和「そうですね。よくやってますもんねー。だから、その人が一番多いのかなー?って気が私はしますけど。じゃ、指1本出してもらっていいですか?」
★ここで、BGMもマジック用に変わり、いきなりマジックが始まります。ラジオなのに。(笑)
お「はい」
和「じゃ、好きなところで1枚」
お「これ、これです」
和「じゃ、それ」
お「はい」
和「じゃ、ちょっと中に入れてもらって」
お「はい、入れました」
和「それじゃあ、これですね?」
お「それですね。はい」
和「これねー、こうやると…」
お「完全に中に入りましたね。カードが…はいはいはい、シャッフルって言うんですか?はい」
和「ふふっ(笑)」
お「一応わかるように…」
和「いや、違う違う。何度も混ぜまして…。あのー、指を鳴らすと一番上に上がってるっていう」
お「ほおー」
和「指鳴らす前は違ってるっていう…このカードじゃないですね?」
お「違います」
★パチッ!と指を鳴らす音
和「指鳴らしてあげると…」
お「あれっ!」
★パラパラと拍手
お「今、だって違うやつを…一番上に置いたの、僕見ました!で、指鳴らしたら同じやつをめくったにも関わらず…僕の選んだハートの7が上がってきました!」
和「最近ね、結構ね、あのー、打率が良くなってきましたね」
お「やー、今のは、全くわかんない」
和「何かねー、何かよく飲んでる時に」
お「はい」
和「やりましたねー、マジック」
お「いやー、ヤバいヤバい」
和「ふふっ(笑)やべーな。マジで」
★③に続く
次。
私には高2の姉がいます。その姉に最近、初彼氏ができたようです。どんなメールをするのか気になって、毎晩姉が寝てから、こっそりメールをチェックしています。結構テンション高くなるんだね。お姉ちゃん、ごめんなさい!
和「なるほどねー。気になるんだなー。やっぱり。異性が。異性が気になるんですよ。この年頃。そうだろうな。そういうメールしてるんだ!と。姉がどういうメールしてるかじゃないんですよ!」
お「うーん」
和「異性とメールするとどういうことになるのか?っていうのがね、気になってきてんでしょうね」
お「興味深々で」
和「うーん。やっぱりねー、お年頃ですもん」
お「ですね」
和「うーん」
お「高2ということは、お姉さんが16~7才ぐらい…ですね」
和「そうだね」
お「妹さんが、13…」
和「あー!13だもんな。いやあ、気になるだろうな。やっぱり。ね!」
お「そうですね」
和「高校2年生で初めての彼氏か。ま、そっちもそっちで楽しいだろうな。ま、結局どっちも楽しいんだね!ふっふ(笑)」
お「そうですねー」
和「うーん。結局どっちも楽しいんだよ。へえー。いいなあー」
お「いいっすね」
和「えっ?おーくしさん、一人っ子ですか?」
お「僕は姉がいます」
和「姉ちゃんが初めて彼氏…」
お「はい」
和「見たときってあるんですか?姉ちゃんの彼氏を」
お「はい」
和「初めて見たときって覚えてます?」
お「何となく覚えてますね」
和「おー、マジっすか?」
お「はい」
和「どういう人だったんすか?複雑なんですか?」
お「いや、全然。何かこうお兄ちゃんっぽい。4つ違うんで」
和「うん」
お「4つか5つ上のお兄ちゃんみたいな」
和「そんな詳しく覚えてるんですか?」
お「覚えてますね」
和「何か遊んだりしたんですか?」
お「後々ですけども、その男の人に家庭教師してもらった経緯があったので、印象深いんですけど」
和「え?お金持ちなんですね。おーくしさんさんちってね」
お「いやいや、そういうわけではない」
和「ねえ」
お「全然」
和「ふふっ(笑)そういうわけではないったけど」
ふはははは!(笑)←二人で
和「いや、そういうわけではない!ふふふ(笑)びっくりした、今。あー、そうなんだ」
まあまあ、今日はここまででございますけど。どうか穏便にのコーナー、みなさんからのごめんなさいエピソードを募集してますので、是非とも送っていただきたいと思います。
というわけで、ここで1曲聞いていただきましょう。嵐で風の向こうへ!
♪風の向こうへ
さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りしていますBAY STORM 続いては、裏嵐のコーナー!
まず、この人。
年末ということで忘年会シーズンですが、マジックがプロ並みの二宮くん、忘年会の営業の予約は入りましたか?二宮くんのマジックの練習を一番見ている嵐のメンバーは誰ですか?ちなみに私の予想では、大ちゃんか相葉ちゃんだと思います。
和「誰ですかねー?まあ、お、大野くんですかねー。やっぱりね」
お「そうですね。大野さんとよく二人でやられてますよね。楽屋とかで」
和「そうですね。よくやってますもんねー。だから、その人が一番多いのかなー?って気が私はしますけど。じゃ、指1本出してもらっていいですか?」
★ここで、BGMもマジック用に変わり、いきなりマジックが始まります。ラジオなのに。(笑)
お「はい」
和「じゃ、好きなところで1枚」
お「これ、これです」
和「じゃ、それ」
お「はい」
和「じゃ、ちょっと中に入れてもらって」
お「はい、入れました」
和「それじゃあ、これですね?」
お「それですね。はい」
和「これねー、こうやると…」
お「完全に中に入りましたね。カードが…はいはいはい、シャッフルって言うんですか?はい」
和「ふふっ(笑)」
お「一応わかるように…」
和「いや、違う違う。何度も混ぜまして…。あのー、指を鳴らすと一番上に上がってるっていう」
お「ほおー」
和「指鳴らす前は違ってるっていう…このカードじゃないですね?」
お「違います」
★パチッ!と指を鳴らす音
和「指鳴らしてあげると…」
お「あれっ!」
★パラパラと拍手
お「今、だって違うやつを…一番上に置いたの、僕見ました!で、指鳴らしたら同じやつをめくったにも関わらず…僕の選んだハートの7が上がってきました!」
和「最近ね、結構ね、あのー、打率が良くなってきましたね」
お「やー、今のは、全くわかんない」
和「何かねー、何かよく飲んでる時に」
お「はい」
和「やりましたねー、マジック」
お「いやー、ヤバいヤバい」
和「ふふっ(笑)やべーな。マジで」
★③に続く