「あと7冊」

はい、こんばんは!
嵐のカズナリ・ニノミヤです。

今日のオープニングの一言ご紹介しましょう。

今年もあと少しですね。毎年150冊の本を読むと目標を立てているのですが、あと7冊なんです。二宮さんは宿題くんで、たくさんゲームをクリアすると言ってましたが、目標達成できそうですか?

後半マジックに夢中だったようなので厳しいかな?と書いてありますけども。
マジックに夢中だったのは前半だったんですねー。今年の3月ぐらいからやってるんでー。
今年はね、ゲームね、ほとんど…。あー、でも今年、結構いろんなゲームやった気がします。僕。
メタルギアソリッドとかも、僕の中で言うと…あのー今までやったことのないタイプのゲームだったりしますし。ブリーとか。それこそ、ああいうラムセスポートとか。
ああいうゲームに身を乗り出したってのは…まあ、そうですね。僕の中での新発見でしたねー。あれは。
今回は…そうだな。11月20日にクロノトリガーってゆうのが出て、そこらへんはやっぱり盛り上がりましたねー。
メタルギアと…ダビスタと…何やったんだっけなー?あー、ドラクエかな?4かな?…5かなー?4か5か。DSでやるタイプね。あれとかもすごいやりこんでましたからねー。あれ、やりこんだなー。
結構多かったですね、そう考えるとね、今年は。でも、今年結構いろんなゲームやってますよ。僕。
★ゲームの名称、間違えてるかもしれません。ご了承ください。

まあまあ、こんな風にオープニングで僕が叫ぶ一言、まだまだ募集してますので、詳しいエピソード付きで送っていただきたいと思います。
そして今日はBeautiful days嵐オリジナル星空キャンドルの当選者発表いたしますので、是非とも楽しみに待っていただきたいと思います。

それでは、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りするBAY STORMオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐で…truth!

♪truth


さて、嵐のカズナリ・ニノミヤがお送りするBAY STORM この時間はこちらのコーナーをお送りしましょう。

どうか穏便に…

この前、学校で共通テストがあって範囲を間違えてしまい、国語・英語はまだ良かったものの、数学がまさかの17点。思わず先生に「何点満点ですか?」と聞いてしまいました。先生、両親ごめんなさい。

和「こういうことってあるんですねー。でもね、国語・英語がまだ良かったんなら、いいんじゃないですか?どうなんでしょうね?僕も国語だけは良かったですね」
お「ふーん。それは、本を読むのが好きでしたか?」
和「答えが複数あるじゃないですか?」
お「はいはい」
和「へりくつが得意な人は国語得意なんだよ。基本」
お「なるほど」
和「数学とかって、そういうの通用しないじゃないですか?通用する科目はあれですよね、得点いいんですよね。国語とかって、ほら、捉え方の問題だからさ」
お「そうですね」
和「まあ、もちろん答えはあるんだろうけど、それもアリだって言ってくれる先生だとね、かなりいいっすよね」
お「幅がね。答えに。かなりありますよね」
和「そうそう」
お「うーん」
和「高3ん時に100点、俺、取ったからね」
お「国語で?」
和「うん」
お「それはすごいっすねー」
和「本当にすごいよね。俺、絶対三代先まで自慢してやろうかなと思ったけど。高3最後のテストで100点取った」
お「へえー」
和「それは覚えてます。いまだに。絶対。忘れないもん」

続いてこの人。
体育の授業が終わって教室に戻ったら担任の先生がいたので「先生、おっつー!」と言ったのですが、先生は「おっつー」の意味がわからなかったらしい。あとで若い先生に何度も言ってました。先生、恥ずかしい思いをさせてごめんなさい!

和「こういう…こんなこと言ったら、本当おじさんみたいですけど、こういう時代になったんですかね?」
お「ね?おっつー…」
和「先生おっつー!なんて言ったかな?先生お疲れさまでした!ってくだりありました?何かの時に。先生お疲れさまーって言う時」
お「やー、なーいっすねー」
和「俺もなーいかな」
お「うーん」
和「何なんだろ?」
お「何か、こう別れる時に、お疲れ!みたいな、こう風潮が最近の若い方にはあるんですかね?」
和「でもー」
お「さよならの代わりに使うとか」
和「いやー、そんなことないんじゃないですか?まあ、業界用語みたいなのすごい流行りましたよね。結果ね」
お「はあー」
和「ハードルが上がったとかさ」
お「はいはいはい」
和「ハードル上げんなよ!みたいな」
お「うーん」
和「ある時から、何かいっぱいそういうの流行ってきましたよね」
お「うーん」
和「おっつー!なんて言ったかな?俺。先生に。お疲れさま!とか言わなかったけどね。何か今ふっと気になったよ」


★②に続く