記録として残しておきたいので。
ちまちまと書いてました。
あまりにも、期を逸してますので(笑)。
スルーしちやってくださいねー。
上海みやげは、ブタちゃんのくっつくやつ!ってところから…
お「これ、見たことあります?」
和「これ、上海で?
お「いやいや、今まで」和「ありますよ!」
お「あ、あるんですか?」
和「駄菓子屋とかに、こういうの売ってましたよ」
お「そっか、僕は生まれて初めて見たのを買ってみましたけど」
和「生まれて初めてってのは、ないでしょ!絶対、どこかで出会ってるよ!これ」
お「上海の人が、こう、床にべちゃーん!べちゃーん!とね、叩きつけてるの。何だ?と思ったら、元に戻るブタだったんですね」
和「へえーっ」
お「はい」
和「これを1名さまに」
お「はい。あんまり強くやると割れちゃいますんで、加減しながら遊んでいただきたいと」
和「そうですね」
お「もうひとつが、これ。かわいいパンダの…」
和「パンダ以外ないの!?これね、失礼ですよ!台北にも、上海にも失礼!なーんだ?うち、もっとあるぞ!と…上海、言ってますよ!」
お「そうですか?」
和「上海行ってもパンダ!台北行ってもパンダ!」
お「この、これ、木ですね」
和「木なの?」
お「レアな感じで」
和「そうですね」
お「木のパンダのストラップ!」
和「これ…ふふふ(笑)」
お「はい」
和「最後まで言うの、よしましょう。私も大人だ!うーん。はい、これをイチ・イチで2名さまに、あげたいと思いますけども。今まで、おーくしさんの魅力、ダメなところと書いて来てもらいましたけども。次、何聞きたいですか?」
お「はい」
和「なかなかないよ!人生で。いろんな人にね、もちろん、そう、顔までは見れませんけども」
お「はい」
和「ちゃんと名前もね、住所も書いてある人たちが、言ってくれるわけですから。こんなありがたいことないわけですよ」
お「はい。じゃあ、僕と二宮さんの…何かにしましょうよ!(笑)」
和「ほら、話がオチてない時があるって、まさに!そうですよ」
お「はい。僕と二宮さんのやりとりで好きなところ」
和「や、それにしますか?」
お「いいですか?」
和「いや、いいですよ」
お「関係とか、やりとりで。面白かったやりとり。今までで」
和「じゃ、全部覚えてるってわけですね?」
お「…大体は」
和「大体は?覚えてるんですね?ふふふ(笑)。あーって。思い出せるのかなって。まあ、何となくでいいんでしょ?」
お「はい」
和「何となくでいいから、こういう感じが好きだって」
お「はい」
和「こういう空気感が好きだみたいな」
お「そんなん来てたら最高ですね」
和「おー。そこを伸ばして行きたいんですね」
お「はい」
和「なるほどね。じゃあ、上海のおみやげは…あ!キライなところも募集しますか?俺もショック受けなきゃだから」
お「はい」
和「何か困ると、すぐおーくしさんに振りますよね?みたいな」
お「はい」
和「たぶん送られて来たりするわけですよ。僕の」
お「このラジオ聞いてる方は…?」
和「いや!わかんないよ!そりゃ、わかんないよ!」
お「そうですね」
和「そんなー。何か」
お「じゃあ、あれば」
和「そうね。好きなとこ、キライなとこ1コずつ書いて。何で?いつから、こんなストイックな番組になったんでしょうね?」
お「そうですね」
和「うーん。だから。まだ、東京みやげっていうのもありますから。楽しみにしていただきたいと思います」
和「最近、だらだら喋ってるせいか…2曲化が主流になってきましたね」
お「そうですね」
和「良いものか?いけないものか?迷いますな。3曲あったと思うから、気になるんだよね。1曲だったと思えば、2曲になったってことですからね」
お「ね!」
和「すげー喋ってますもんね。ふふふ(笑)」
はい!
こんな感じでした。
おーくしさんのキライなとこ募集したので、俺もキライなとこ聞いてみようと。
挑戦は、どうだったのかな?
一週飛んじゃいましたから。
謎のままです。
やっぱり、二宮さんは喋るんだよね。
智くんの2分くらいなら、朝でも記事にできるんだけどなー。
ちまちまと書いてました。
あまりにも、期を逸してますので(笑)。
スルーしちやってくださいねー。
上海みやげは、ブタちゃんのくっつくやつ!ってところから…
お「これ、見たことあります?」
和「これ、上海で?
お「いやいや、今まで」和「ありますよ!」
お「あ、あるんですか?」
和「駄菓子屋とかに、こういうの売ってましたよ」
お「そっか、僕は生まれて初めて見たのを買ってみましたけど」
和「生まれて初めてってのは、ないでしょ!絶対、どこかで出会ってるよ!これ」
お「上海の人が、こう、床にべちゃーん!べちゃーん!とね、叩きつけてるの。何だ?と思ったら、元に戻るブタだったんですね」
和「へえーっ」
お「はい」
和「これを1名さまに」
お「はい。あんまり強くやると割れちゃいますんで、加減しながら遊んでいただきたいと」
和「そうですね」
お「もうひとつが、これ。かわいいパンダの…」
和「パンダ以外ないの!?これね、失礼ですよ!台北にも、上海にも失礼!なーんだ?うち、もっとあるぞ!と…上海、言ってますよ!」
お「そうですか?」
和「上海行ってもパンダ!台北行ってもパンダ!」
お「この、これ、木ですね」
和「木なの?」
お「レアな感じで」
和「そうですね」
お「木のパンダのストラップ!」
和「これ…ふふふ(笑)」
お「はい」
和「最後まで言うの、よしましょう。私も大人だ!うーん。はい、これをイチ・イチで2名さまに、あげたいと思いますけども。今まで、おーくしさんの魅力、ダメなところと書いて来てもらいましたけども。次、何聞きたいですか?」
お「はい」
和「なかなかないよ!人生で。いろんな人にね、もちろん、そう、顔までは見れませんけども」
お「はい」
和「ちゃんと名前もね、住所も書いてある人たちが、言ってくれるわけですから。こんなありがたいことないわけですよ」
お「はい。じゃあ、僕と二宮さんの…何かにしましょうよ!(笑)」
和「ほら、話がオチてない時があるって、まさに!そうですよ」
お「はい。僕と二宮さんのやりとりで好きなところ」
和「や、それにしますか?」
お「いいですか?」
和「いや、いいですよ」
お「関係とか、やりとりで。面白かったやりとり。今までで」
和「じゃ、全部覚えてるってわけですね?」
お「…大体は」
和「大体は?覚えてるんですね?ふふふ(笑)。あーって。思い出せるのかなって。まあ、何となくでいいんでしょ?」
お「はい」
和「何となくでいいから、こういう感じが好きだって」
お「はい」
和「こういう空気感が好きだみたいな」
お「そんなん来てたら最高ですね」
和「おー。そこを伸ばして行きたいんですね」
お「はい」
和「なるほどね。じゃあ、上海のおみやげは…あ!キライなところも募集しますか?俺もショック受けなきゃだから」
お「はい」
和「何か困ると、すぐおーくしさんに振りますよね?みたいな」
お「はい」
和「たぶん送られて来たりするわけですよ。僕の」
お「このラジオ聞いてる方は…?」
和「いや!わかんないよ!そりゃ、わかんないよ!」
お「そうですね」
和「そんなー。何か」
お「じゃあ、あれば」
和「そうね。好きなとこ、キライなとこ1コずつ書いて。何で?いつから、こんなストイックな番組になったんでしょうね?」
お「そうですね」
和「うーん。だから。まだ、東京みやげっていうのもありますから。楽しみにしていただきたいと思います」
和「最近、だらだら喋ってるせいか…2曲化が主流になってきましたね」
お「そうですね」
和「良いものか?いけないものか?迷いますな。3曲あったと思うから、気になるんだよね。1曲だったと思えば、2曲になったってことですからね」
お「ね!」
和「すげー喋ってますもんね。ふふふ(笑)」
はい!
こんな感じでした。
おーくしさんのキライなとこ募集したので、俺もキライなとこ聞いてみようと。
挑戦は、どうだったのかな?
一週飛んじゃいましたから。
謎のままです。
やっぱり、二宮さんは喋るんだよね。
智くんの2分くらいなら、朝でも記事にできるんだけどなー。