和「1人目。あのーって言うトークがすごく多いと思います、と。時々、にののトークより、おーくしさんのあのーに引き込まれてしまいます。あ、また言った!みたいな感じで。思わず数えたくなるぐらいなんで、少し減らしてくれると嬉しいです」
お「本当ですかあー…!?」
和「いやー、これもう14才とかじゃないっすよ!31才の人だから。うほほほ(笑)」
お「わかりました!」
和「減らしていこう!続いてこの人。…この人すごい!③までありますよ!その①一人で喋って、わかんない時がイヤ!②たまに二宮さんの話を聞いてなくって、はいとか言うところ。ふふふ。15才の子が言ってくれてますよ!」
お「はーい」
和「反省しないといけないね。③嵐のCDの紹介で、初回版には入ってないのに入ってると間違えたり、嵐の情報が少ないからダメだと思うんで、少しずつ直してください。って」
お「そんなミスが!ありましたか?」
和「あーるんです!!みんな聞いてる…みんながさ、予想で言ってると思わないでよ!!」
お「はい。わかりました」
和「みんな、一生懸命聞いてんだよ!!」
お「ありがとうございます」
和「本っ当に!…続いて、この人。おーくしさんのキライなところ…あ、ほら、キライなところとか」
お「はい」
和「相づちが長い!」
お「ほおーっ」
和「ほおーっとか、ああー、何っすかねーとか。ああ、そうっすねーなど」
お「なるほど」
和「もうちょっと」
お「タイトになれ!と」
和「まあ、そうじゃないっすか?」
お「はい」
和「直してほしいところじゃなくて、キライなところですから!」
お「そっか!」
和「キライなとこっていうだけで、そのままですね。直してほしいとこじゃないかもしれない」
お「ああ!なるほど」
和「うん。続いてこの人。…この人すげぇな!話のオチがない時がある」
お「はい」
和「14才の子も言ってくれてます」
お「ふふふ」
和「14才とか15才とかがね!」
お「はい」
和「ばーんばん言って来てくれるって訳ですよ!」
お「ありがたいっすね」
和「31才の方だって、言ってくれてんですよ。あー、また言ったよコイツ!みたいな」
お「はい」
和「これ、でもー」
お「はい」
和「…あ!一番多かったのは、声が聞き取りにくいだって」
お「ほおーっ」
和「かつぜつが」
お「やっぱりね」
和「もっと onマイクで!って書いてあるよ。もっと onマイクで!って書いてあるから遠いんじゃないの?基本。わかるんですよ。何かね」
お「これは、あのー、僕の遠慮がちな…ね?出しゃばらないところ…では、なく?」
和「あー、何かね、電波が1本みたいな感じなの。きっと」
お「ほおーっ」
和「ピコン、ピコンって、ずっと鳴ってる感じがすんの。何かね、もっと電波のいいとこ行けよー!みたいな」
お「はい」
和「感じになってるから!みんな」
お「なるほど」
和「うん。えーと、ほら死神も言ってます」
(死神…ディレクターさんかな?)
和「ダメなところ募集したのに、キライなところたくさん来てますね、と」
お「はい」
和「宣伝に問題あり!それで、いいのか!?」
お「宣伝に問題あり…宣伝、プロモーショントークに?」
和「うん。これね、僕ね、僕の勘ですよ。あくまで勘ですけど、これ、たぶん死神の意見だと思います」
「ふっふっふ」←2人で(笑)
お「なるほどー」
和「たぶんですよ。僕の予想ですけど。嵐情報が弱い!嵐ファンは、もっとコアなネタを欲しがってます!って」
お「嵐情報…コアなところをやっぱり…」
和「コアなネタ考えて!ずっと。今!コアネタ言いましょ!すぐ言いましょ!」
お「コアネタ…!」
和「でも、これ、いいんだよ、おーくしさんが思う、コアネタでいいんだから。考えといてね」
お「はい」
和「当選者の発表行きましょう。おーくしさんがグサッ!と来たのにしましょう。これ、今日キタな!心痛いな!って言うような」
お「んー。迷うんですけども…これかな?」
和「ふふふ(笑)」
お「これにしましょう」
和「これ?」
お「はい」
和「話にオチがない時がある!って人。韓国の」
お「この、かわいい…クマのストラップ」
和「2個イチのクマのね。これをあげたいと思います。これ、送っといて」
お「はい。わかりました」
和「と、言うことで、おめでとうございます。それじゃ、上海みやげ!紹介していただきたい」
お「上海…」
和「なんだかんだ言っても、アジアツアー終わりましたもんね」
お「はい」
和「ねー!良かったですよー」
お「これ…今回、2個イチかな?」
和「2個イチなの?これ?イチ・イチの方がいいんじゃないの?」
お「まず、ひとつは…」
和「あ!」
お「今、二宮さんが遊んでおりますが、これは、ブタちゃんのですけれどもー、ガラスの、壁に投げると…くっつく」
和「ありましたねー。昔。スライム的なさ」
④に続く!
お「本当ですかあー…!?」
和「いやー、これもう14才とかじゃないっすよ!31才の人だから。うほほほ(笑)」
お「わかりました!」
和「減らしていこう!続いてこの人。…この人すごい!③までありますよ!その①一人で喋って、わかんない時がイヤ!②たまに二宮さんの話を聞いてなくって、はいとか言うところ。ふふふ。15才の子が言ってくれてますよ!」
お「はーい」
和「反省しないといけないね。③嵐のCDの紹介で、初回版には入ってないのに入ってると間違えたり、嵐の情報が少ないからダメだと思うんで、少しずつ直してください。って」
お「そんなミスが!ありましたか?」
和「あーるんです!!みんな聞いてる…みんながさ、予想で言ってると思わないでよ!!」
お「はい。わかりました」
和「みんな、一生懸命聞いてんだよ!!」
お「ありがとうございます」
和「本っ当に!…続いて、この人。おーくしさんのキライなところ…あ、ほら、キライなところとか」
お「はい」
和「相づちが長い!」
お「ほおーっ」
和「ほおーっとか、ああー、何っすかねーとか。ああ、そうっすねーなど」
お「なるほど」
和「もうちょっと」
お「タイトになれ!と」
和「まあ、そうじゃないっすか?」
お「はい」
和「直してほしいところじゃなくて、キライなところですから!」
お「そっか!」
和「キライなとこっていうだけで、そのままですね。直してほしいとこじゃないかもしれない」
お「ああ!なるほど」
和「うん。続いてこの人。…この人すげぇな!話のオチがない時がある」
お「はい」
和「14才の子も言ってくれてます」
お「ふふふ」
和「14才とか15才とかがね!」
お「はい」
和「ばーんばん言って来てくれるって訳ですよ!」
お「ありがたいっすね」
和「31才の方だって、言ってくれてんですよ。あー、また言ったよコイツ!みたいな」
お「はい」
和「これ、でもー」
お「はい」
和「…あ!一番多かったのは、声が聞き取りにくいだって」
お「ほおーっ」
和「かつぜつが」
お「やっぱりね」
和「もっと onマイクで!って書いてあるよ。もっと onマイクで!って書いてあるから遠いんじゃないの?基本。わかるんですよ。何かね」
お「これは、あのー、僕の遠慮がちな…ね?出しゃばらないところ…では、なく?」
和「あー、何かね、電波が1本みたいな感じなの。きっと」
お「ほおーっ」
和「ピコン、ピコンって、ずっと鳴ってる感じがすんの。何かね、もっと電波のいいとこ行けよー!みたいな」
お「はい」
和「感じになってるから!みんな」
お「なるほど」
和「うん。えーと、ほら死神も言ってます」
(死神…ディレクターさんかな?)
和「ダメなところ募集したのに、キライなところたくさん来てますね、と」
お「はい」
和「宣伝に問題あり!それで、いいのか!?」
お「宣伝に問題あり…宣伝、プロモーショントークに?」
和「うん。これね、僕ね、僕の勘ですよ。あくまで勘ですけど、これ、たぶん死神の意見だと思います」
「ふっふっふ」←2人で(笑)
お「なるほどー」
和「たぶんですよ。僕の予想ですけど。嵐情報が弱い!嵐ファンは、もっとコアなネタを欲しがってます!って」
お「嵐情報…コアなところをやっぱり…」
和「コアなネタ考えて!ずっと。今!コアネタ言いましょ!すぐ言いましょ!」
お「コアネタ…!」
和「でも、これ、いいんだよ、おーくしさんが思う、コアネタでいいんだから。考えといてね」
お「はい」
和「当選者の発表行きましょう。おーくしさんがグサッ!と来たのにしましょう。これ、今日キタな!心痛いな!って言うような」
お「んー。迷うんですけども…これかな?」
和「ふふふ(笑)」
お「これにしましょう」
和「これ?」
お「はい」
和「話にオチがない時がある!って人。韓国の」
お「この、かわいい…クマのストラップ」
和「2個イチのクマのね。これをあげたいと思います。これ、送っといて」
お「はい。わかりました」
和「と、言うことで、おめでとうございます。それじゃ、上海みやげ!紹介していただきたい」
お「上海…」
和「なんだかんだ言っても、アジアツアー終わりましたもんね」
お「はい」
和「ねー!良かったですよー」
お「これ…今回、2個イチかな?」
和「2個イチなの?これ?イチ・イチの方がいいんじゃないの?」
お「まず、ひとつは…」
和「あ!」
お「今、二宮さんが遊んでおりますが、これは、ブタちゃんのですけれどもー、ガラスの、壁に投げると…くっつく」
和「ありましたねー。昔。スライム的なさ」
④に続く!