うらあらしの続きから…

この前ズームイン!を見ていたら、羽鳥さんが「落語のDVDを二宮くんにあげる」と言ってましたが、もらったんですか?もし見ていたら感想を教えてください。ちなみに、この時羽鳥さんは嵐の新曲を宣伝してましたよ。

和「へえー。何かね、(落語ライブ)やるって聞いて、見たいなーと思ってたんだけど、気付いたらもう終わってたのね。それが。藤井さんとかも、やったやつだよね?それ見たいなーと思って。そしたら何かDVDになったって聞いて、どっかでまた見て。そしたら、日テレの化粧室で逢って『羽鳥さん、ちょーだい!』って言ったら、すげぇびっくりしてて『ええっ!』って言って『じゃ、送るね!』って言ってて。…全然送られて来ないんだな。ふふ。そゆとこあるからな、バードは。ほんっとに。でも、それ見たいんだよな。何か」


今、auのCMで嵐じゃなかったら?というコンセプトのものが流れてますが、自分やメンバーの設定に、どう感じましたか?

和「みんな、リーダーは、M、B…何とかを取った…」
べ「MBA!」
和「だっけ?取得したディーラー、外資系のディーラーみたいなの、年収6000万らしいですよ」
べ「あの、背広着て…?」
和「はい。翔ちゃん何だっけな?」
べ「社会人1年生みたいな」
和「感じでしたね。潤くんは、何か、合奏…合唱…合奏じゃないか?楽奏の何か、トロンボーンかなんかやってる人だよね。相葉くんは地元の少年野球団の監督です。確か。コーチかな?」
べ「へえー」
和「地元のいい人って書いてありました。まあ、何かざっくりしてるんですよ。相葉さんのところは(笑)。地元のいい人って何だろーなー?と思って。まあ、そんなような感じで書いてありました。俺は劇団員」
べ「あー、劇団員か」
和「はい。売れない劇団員みたいな」
べ「で、バイトしてると」
和「そうなんすよ。嵐じゃなくても、劇団員だって、驚きの結果なんですけど。僕。はい。いやあ、まあ、そういうことですよね。あれがどう展開していくか、わかんないですけど、まあ、いろんな展開含めた感じなんじゃないですかね?結局ああいう設定を付けるということは。うん。今後に期待ということで」


和「ここでね、11月最後の放送ということで、特別にプレゼントをご用意させていただきました!ということで、おーくしさん?」
べ「えー、遅くなって申し訳ございませんのですけども、Beautiful daysの発売を記念してですね、えー、ノベルティを今回も作りまして…嵐・オリジナルほしぞあ、星空キャンドル…」
和「なるほど。そこまで噛むとはね、誰も予想だにしない展開ですけども。星空…キャンドルを」
べ「キャンドルを中に入れていただいて…くり抜いてあるんですよ、星型に」
和「うん」
べ「暗いところでキャンドルを点けると、周りに星の形の幻想的な雰囲気になると。はい」
和「これがですか?」
べ「はい」
和「へえーっ。…ふーん。これ、いくらしたんですか?」
べ「それはちょっと…ここでは」
和「言えないんですか?そりゃ残念だな。このキャンドルも付いてるんですか?ちゃんと。この穴なんなんですか?」
べ「これ…は」
和「あ、こっち側に立てて、ここに刺すと」
べ「…穴」
和「ま、これが!この、中途半端な星型キャンドルが…5名様に!当たると」
べ「はい」
和「この色初めてですね」
べ「なかなか、ないですねー」
和「これ、何色っていうの?藍色?紫…色?」
べ「紺の濃いやつですから、藍色でしょうか」
和「群青的な?」
べ「はい」
和「えー?群青?群青ってこんな感じじゃなかったっけ?まあ、いいや!そんな感じの色です」
べ「深みのある」
和「…!深みのある、これを5名、欲しい方はダジャレひとつ書いて送ってください。今日のお題は星かキャンドルで」


この後、ソウルのおーくしプレゼントが、締切だというのに、全然、応募が来てない(3枚くらい)とか(笑)。

という、エンディングでした。


はあーっ!
長いです。長かったですね。
飽きてきましたよ(笑)。

今回も、読んでくださった方…お付き合いありがとうございました。


さあ、流星です。