「魚が消えたぞ!」
先日父がマジックバーに行って、自分が千円札に書いた魚の絵がマジックで消えたと大興奮して話してくれました。
にのはアジアでもマジック披露しましたか?反応はどうでしたか?
和「へえ。いろいろあるんですな。マジックっていうのは。マジック大盛り上がりでしたよ!うん。カードマジックやった。めっちゃ盛り上がったな。完璧に」
和「何かね、うちわがみんなトランプみたいになってんですよ、いよいよ。アジアでのうちわが。スペードみたいなの、すっげえ振ってくんですよ。ぐわーって。ダイヤとかクローバーみたいなの、ぐわーって振ってくんですよ。何か。4つのマークの中に、ちょうど僕の名前4文字なんで。漢字で。全部入れてくんですよ。ほんと、トランプマンになった気分で。いやいや有り難いんですけどね。うん。そういうの感じました」
何故か、おーくしさんの声が聞こえず。
ここまで、二宮さんひとりで語っているようでした。
この後は、もちろんおーくしさんと。
どうか!穏便に…のコーナー
先日、ポーランドを特集していたTVで、日本語を勉強しているきっかけが「嵐が好きだから」と言う人がいました。硫黄島のときに言ってましたが、本当にヨーロッパでも人気なんですね。
和「ね!言ったでしょ!?」
べ「はい」
和「大人気なんだって」
べ「すごいっすね」
和「これ、翔ちゃんも、この番組見てたって」
べ「本当っすか?」
和「うん。で、言ってたけど、次の子が『山Pが好きです』って言ってたらしい。嵐って言うより、ジャニーズが人気なんですね」
べ「ほぉー、ポーランドで?」
和「ポーランドで。まあ、ポーランドつったら、ヨーロッパですよ。その方が人気ありそうだから。ふふ。ヨーロッパ全土で人気ありそうだから。うん」
べ「はい」
和「こういうことあるんですな。でも、日本語って使える場所少ないと思いません?」
べ「なかなか共通の言語としては…ねえ?」
和「日本語でしか使わないもん。日本でしか。本当に日本に興味がないと覚えない言葉ですよね。本当にね」
私がリビングで勉強していたら、ソファで寝てた母がいきなり「何やってるのよ!あんた!」…寝言でした。「夢であんたが自転車で家の中まで乗り上げたのよ」と言われました。
和「何か見ました?最近。夢?」
べ「…」
和「あー、何か見たな、夢」
べ「見ましたか?」
和「うん。あのー、悪夢とか見たことない?僕、適度に見るんですよ。悪夢を」
べ「適度に?」
和「うん」
べ「へえーっ」
和「見ることないですか?」
べ「あんまり、ないですね」
和「夢を…操れる夢ってあるじゃないですか?あの、多分、どっかが確実に寝てないパターンなんですけど」
べ「はいはいはい」
和「それ、僕、どっか操れる夢っていうのが、全部、僕、悪夢なんですよ」
べ「ほおーっ」
和「しかも、どんどん悪い状況に落ち込んでくってゆー夢なんですよね。だから、あーもういいやいいや…起きよ♪と思って、起きるんですけど。ふふふ。僕ね、その操れる夢っていうカテゴリーの中のやつが、全部悪夢なんですよ」
べ「うーん」
和「だから、めっちゃくちゃ強いAIBOとかにやられたりするんですよ!」
べ「…強い?」
和「強いAIBOとかにやられるの。ぼっこぼこに」
べ「AIBO!」
和「AIBOです。AIBOにやられてみようって、多分、頭の中で思ってるの」
べ「AIBO怖そうですね」
和「めっちゃ強いですよ、AIBO。…半端ない!あいつ」
べ「見かけは可愛いのにね」
和「そうなのよ!裏腹にね。うーん。実力が半端じゃなかったな。もういい加減起きたけどね。その時はね」
AIBOって、犬型ロボットだよね。
確かに可愛いかった。
何で、やられてみようと思うかな?
ドSのくせに(笑)。
②に続く!
先日父がマジックバーに行って、自分が千円札に書いた魚の絵がマジックで消えたと大興奮して話してくれました。
にのはアジアでもマジック披露しましたか?反応はどうでしたか?
和「へえ。いろいろあるんですな。マジックっていうのは。マジック大盛り上がりでしたよ!うん。カードマジックやった。めっちゃ盛り上がったな。完璧に」
和「何かね、うちわがみんなトランプみたいになってんですよ、いよいよ。アジアでのうちわが。スペードみたいなの、すっげえ振ってくんですよ。ぐわーって。ダイヤとかクローバーみたいなの、ぐわーって振ってくんですよ。何か。4つのマークの中に、ちょうど僕の名前4文字なんで。漢字で。全部入れてくんですよ。ほんと、トランプマンになった気分で。いやいや有り難いんですけどね。うん。そういうの感じました」
何故か、おーくしさんの声が聞こえず。
ここまで、二宮さんひとりで語っているようでした。
この後は、もちろんおーくしさんと。
どうか!穏便に…のコーナー
先日、ポーランドを特集していたTVで、日本語を勉強しているきっかけが「嵐が好きだから」と言う人がいました。硫黄島のときに言ってましたが、本当にヨーロッパでも人気なんですね。
和「ね!言ったでしょ!?」
べ「はい」
和「大人気なんだって」
べ「すごいっすね」
和「これ、翔ちゃんも、この番組見てたって」
べ「本当っすか?」
和「うん。で、言ってたけど、次の子が『山Pが好きです』って言ってたらしい。嵐って言うより、ジャニーズが人気なんですね」
べ「ほぉー、ポーランドで?」
和「ポーランドで。まあ、ポーランドつったら、ヨーロッパですよ。その方が人気ありそうだから。ふふ。ヨーロッパ全土で人気ありそうだから。うん」
べ「はい」
和「こういうことあるんですな。でも、日本語って使える場所少ないと思いません?」
べ「なかなか共通の言語としては…ねえ?」
和「日本語でしか使わないもん。日本でしか。本当に日本に興味がないと覚えない言葉ですよね。本当にね」
私がリビングで勉強していたら、ソファで寝てた母がいきなり「何やってるのよ!あんた!」…寝言でした。「夢であんたが自転車で家の中まで乗り上げたのよ」と言われました。
和「何か見ました?最近。夢?」
べ「…」
和「あー、何か見たな、夢」
べ「見ましたか?」
和「うん。あのー、悪夢とか見たことない?僕、適度に見るんですよ。悪夢を」
べ「適度に?」
和「うん」
べ「へえーっ」
和「見ることないですか?」
べ「あんまり、ないですね」
和「夢を…操れる夢ってあるじゃないですか?あの、多分、どっかが確実に寝てないパターンなんですけど」
べ「はいはいはい」
和「それ、僕、どっか操れる夢っていうのが、全部、僕、悪夢なんですよ」
べ「ほおーっ」
和「しかも、どんどん悪い状況に落ち込んでくってゆー夢なんですよね。だから、あーもういいやいいや…起きよ♪と思って、起きるんですけど。ふふふ。僕ね、その操れる夢っていうカテゴリーの中のやつが、全部悪夢なんですよ」
べ「うーん」
和「だから、めっちゃくちゃ強いAIBOとかにやられたりするんですよ!」
べ「…強い?」
和「強いAIBOとかにやられるの。ぼっこぼこに」
べ「AIBO!」
和「AIBOです。AIBOにやられてみようって、多分、頭の中で思ってるの」
べ「AIBO怖そうですね」
和「めっちゃ強いですよ、AIBO。…半端ない!あいつ」
べ「見かけは可愛いのにね」
和「そうなのよ!裏腹にね。うーん。実力が半端じゃなかったな。もういい加減起きたけどね。その時はね」
AIBOって、犬型ロボットだよね。
確かに可愛いかった。
何で、やられてみようと思うかな?
ドSのくせに(笑)。
②に続く!