地域限定でDJをやっている学生です。学校とのコラボで。にののラジオは落ち着いててテンポがいい!どうしたらうまくできるか、教えて!

おーくしさんに何かありますか?なんて聞いて。
素人なわけですから、何かこうしなよ?とか言われたりします?

べ「話が長い!」
和「話は長いよね」
べ「すいません」
和「それさ、ゴール見て…ゴール見つけて走り出してんの?」
べ「いや!ゴール見つける前に走り出してしまいますね」
和「で、ゴールは見つかるの?時々見つからないもんね」
べ「すいません」
和「時々迷宮入りしちゃうもんね」
べ「どうなんでしょうか?」

学校とコラボでもDJとかさ、すごいよねーと感心していたら。

べ「僕は思うんですけど。二宮さん!早いのに、ちゃんと聞き取れるじゃないですか!」
和「うん」
べ「それはすごいですよね」
和「それはすごいね♪」
べ「はい」
ふふふ←2人で笑う
和「そうだね。それはすごいと思う」
べ「早口なのに聞き取りやすい!」
和「うーん。それはすごいことだよね」
べ「なかなか、これは難しい…」
食い気味に
和「まあまあ、ラジオやるために生まれて来たんだろうね。うーん。ね!」
褒め称えられてゴキゲン(笑)。
よくあるパターンです。

そして!
何故か恐怖の冷蔵庫トークへ。

和「冷蔵庫の整理をしようと思って。ちょっと怖い話になりますけど、気をつけてくださいね」
べ「はい」
和「冷蔵庫を整理してたんですよ。一番最初のおっきなところ開けて、あー、これもうなくなってるから捨てよ!とかさ。そういうのしてたわけです」
べ「はい」
和「二番目の引き出し開けたら、何かスッゴい厚みのあるビニール袋みたいなのがあって『何だこれ?』って持ち上げたら、何か脊髄を抜かれたメロンが…ビローンとなってるメロンがいて。はーんぱじゃなかったんですよ!そいつが。そいつのパンチ力は半端なかった…!未だに思いますけど。もうね、あれ、どれくらい置いといたんだろ?持ったらもうタプタプなんですよ。多分どっかからもらったんでしょう、あのメロン」

汚くなっちゃうから嫌だ!と言いながら、止まらない二宮さん。
詳細に語ります。

和「外見は、何か袋開けたら、何かね、しろーいマシュマロに毛が生えたみたいな、でっかいカビがあって」

この後も周りに黒い岩のりみたいなのが…とか。
オペラ座の怪人みたいなマスクメロンの網目を発見して、ようやく…

和「あ、こいつメロンか!?マスクメロンか!?って。(網目の)模様でさえも、ベショーンてなっちゃって(笑)。『うーわ!』って言っちゃって一回閉めたんですよ。怖くて。『ヤバいぞ!』と。『あー、ヤバい!』と思って」
この二段目はなかなか開けないんだって。
野菜室かな。
シャンパンとかも入れてあって。
やーべえーって(笑)。
他にも思わぬヤツが…!

和「一時期、玉ねぎとかも半端ない伸びてた時あったんすよ。玉ねぎとかすごいの知ってる?」
ベ「いや、わかんないです」
和「あいつさ、何だろうね?何で、土とか…あれ、根を土に伸ばして養分もらうわけじゃない?あいつって何にもないわけじゃん、冷蔵庫に土とか」
ベ「はい」
和「うち、ないんですよ。ないパターン。冷蔵庫に土がないパターン。なのに、半端ない伸びてましたよ!あの玉ねぎのてっぺんが。ぐうーるうーっ!なってましたよ。もう、あの、冷蔵庫の上に当たったんでしょうね、一回。当たっての、ぐうーるうーっ!なってて。いやー、あれ、マジ怖かったな。ほんと怖かったな。今年一番怖かった」

そりゃ、怖かったね!
冷蔵庫…マメに片付けようね!


そして、
台北みやげプレゼントの抽選。

おーくしさんなはずなんだけども…
おーくつさんとか。
名前が認知されてなくて(笑)。
和「いよいよ、俺らのかつぜつが悪いんじゃないか?」
など。
名前が不安定過ぎる!とか(笑)。
楽しく、パンダのデスマスク・ベタベタ健康ボールの抽選が行われてました。

ソウルみやげは、
和「たぶん、クマ」
のぬいぐるみだそうですよ。


と、まあ、こんな感じで。

記録がてらレポしてみました。

遅過ぎ!なレポに、お付き合いくださいまして…
ありがとうございました!