では!
トークスタート!!
まずはライブ感想
仲間「みなさんがいろんな所に行くので…ドキドキしながら、びっくりしながら見せてもらったなと思って」
和「近いとこ行ったほうが…やっぱり、みんな喜ぶだろうな…と」
頷く嵐さんたち。
久本「(観客に向け)みんな、嬉しかったよね~!?」歓声。
赤坂「ないでしょ?めったにあんなこと」
潤「めったにないですね」
久本「そのうちに軽く妊娠しちゃうでしょ、みんなね!!わたし想像妊娠したいと思う…」
かぶるように突っ込み王子が
和「ないから!!(妊娠なんて)しないから、安心して!」
続いて24時間TVの話に。
赤坂「みなさん共演されるわけですが…仲間さんは初めて参加されると」
仲間「はい。緊張と不安と…24時間どれくらい集中いられるか。あと、どれくらい起きられるか…(笑)」
赤坂「嵐のみなさんからアドバイスがあるとしたら?」
翔「起きられるかどうかって不安に対しては、ねえ、うちの大将が…」
隣りに座る智くんを示します。苦笑いの智くんの肩を揉む潤くん。客席からも笑いが…
翔「的確なアドバイスを!」
仲間「アドバイスお願いします」
智「ま、意外と平気ですよ!」
大爆笑!!
翔「(満面笑みで)確かに!確かに!」
頷く智くん。
和「あんた、常連みたいになってんじゃないか!!」華麗な突っ込み王子。
質問&嵐の本音コーナー
仲間さんへの質問
「あなたが勝手に思う嵐って、実は○○だ」
答え…「リーダー大野さんがいないとダメだ!と思う」
頷く翔ちゃん。…あれ?頷いてるのは一人だけだよ!?
客席からも歓声が上がり。
にこにこ会釈する智くん。
納得できない体を演じる末っ子三人。
和「なんでこう思ったのか、聞きたいよね」挑戦的に
雅「うん、そうだよね」
仲間「あの…ちょっと頼りな気に見えるとこも、あるんじゃないかと見えて…」
潤「実際頼りないです!」きっぱりですよ。
普通にウケてる智くん。嬉しそう。
鉄板な流れですから。
和「(印象として)見てる限りですよね、うん」
仲間「(頼りなさげ)なんだけれど!心のどこかで…何か支えにしてる部分があるんじゃないかな って」
おお~っと客席から歓声
後ろ髪に手をやり、髪をいじりながら照れ笑いの智くん。
和「いやー、ホントならばすごくいい話だよね!
翔ちゃん手を叩いて大爆笑!!
にのが笑いを持って行きますよ。
照れ隠しだよね!
すると
智「まあね、ライブとか?本番前とか、僕に…すっごい頼ってくるんですよね」だんだんソファーにもたれて、偉そうに
苦笑しながら、メンバーが口々に突っ込み!何言ってるか、もはやわかりません。
赤坂「例えば何かあって、今はリーダーいないから決められないとか?」
和「あ、それはいなくても決まりますね!!」
あれ~?智くんカッコ良く決めたのに…
「メンバーにこれだけは直してもらいたいところ」
翔ちゃんから潤くんへ
「いかつい指輪を外してもらえるとありがたい」
あ、直筆で画面下に出るんですよ。
潤くんの指輪した手がアップに。いつもの右中指にでっかい指輪!
翔「外せ!という訳ではないんです、おしゃれなんで…今も、まあ、つけてるんですけど…。コンサートの時も、まあ、してるんですよ。で、すれ違う時とかに…曲の合間にイエーイって、ハイタッチでバチコーン!!って……いっ、いってえ!ってなるんで」手を押さえて痛そうな顔!!アクション交えて訴えます!
雅「櫻井くんはハイタッチでしょ?僕の場合、突っ込みだからね!ものすごく痛いの!なぐられたら一回確認しますからね、血ぃ出てないかな?って。あ、大丈夫みたいな」何度も頭を触っては手を見て確認する様子を再現します。
潤「じゃ、外したほうがいいっすか?じゃあ?」 にこにこ聞いてた潤くんが、真顔で聞くと
雅「(焦って)いやいや!」
和「そういうことじゃない!」
手を振って否定!
慌てるにのあいに場内爆笑。
そこへ
智「(潤くんを見つめて)それ以上おっきくならないでほしいな!」
潤くん大爆笑!!
潤「わかった」
嬉しそうに頷き合う二人
ここで前半終了
メール送信と編集でバタバタしちゃいました。
ごめんなさい!!
再upしました。
後半は次回に続きます。
トークスタート!!
まずはライブ感想
仲間「みなさんがいろんな所に行くので…ドキドキしながら、びっくりしながら見せてもらったなと思って」
和「近いとこ行ったほうが…やっぱり、みんな喜ぶだろうな…と」
頷く嵐さんたち。
久本「(観客に向け)みんな、嬉しかったよね~!?」歓声。
赤坂「ないでしょ?めったにあんなこと」
潤「めったにないですね」
久本「そのうちに軽く妊娠しちゃうでしょ、みんなね!!わたし想像妊娠したいと思う…」
かぶるように突っ込み王子が
和「ないから!!(妊娠なんて)しないから、安心して!」
続いて24時間TVの話に。
赤坂「みなさん共演されるわけですが…仲間さんは初めて参加されると」
仲間「はい。緊張と不安と…24時間どれくらい集中いられるか。あと、どれくらい起きられるか…(笑)」
赤坂「嵐のみなさんからアドバイスがあるとしたら?」
翔「起きられるかどうかって不安に対しては、ねえ、うちの大将が…」
隣りに座る智くんを示します。苦笑いの智くんの肩を揉む潤くん。客席からも笑いが…
翔「的確なアドバイスを!」
仲間「アドバイスお願いします」
智「ま、意外と平気ですよ!」
大爆笑!!
翔「(満面笑みで)確かに!確かに!」
頷く智くん。
和「あんた、常連みたいになってんじゃないか!!」華麗な突っ込み王子。
質問&嵐の本音コーナー
仲間さんへの質問
「あなたが勝手に思う嵐って、実は○○だ」
答え…「リーダー大野さんがいないとダメだ!と思う」
頷く翔ちゃん。…あれ?頷いてるのは一人だけだよ!?
客席からも歓声が上がり。
にこにこ会釈する智くん。
納得できない体を演じる末っ子三人。
和「なんでこう思ったのか、聞きたいよね」挑戦的に
雅「うん、そうだよね」
仲間「あの…ちょっと頼りな気に見えるとこも、あるんじゃないかと見えて…」
潤「実際頼りないです!」きっぱりですよ。
普通にウケてる智くん。嬉しそう。
鉄板な流れですから。
和「(印象として)見てる限りですよね、うん」
仲間「(頼りなさげ)なんだけれど!心のどこかで…何か支えにしてる部分があるんじゃないかな って」
おお~っと客席から歓声
後ろ髪に手をやり、髪をいじりながら照れ笑いの智くん。
和「いやー、ホントならばすごくいい話だよね!
翔ちゃん手を叩いて大爆笑!!
にのが笑いを持って行きますよ。
照れ隠しだよね!
すると
智「まあね、ライブとか?本番前とか、僕に…すっごい頼ってくるんですよね」だんだんソファーにもたれて、偉そうに
苦笑しながら、メンバーが口々に突っ込み!何言ってるか、もはやわかりません。
赤坂「例えば何かあって、今はリーダーいないから決められないとか?」
和「あ、それはいなくても決まりますね!!」
あれ~?智くんカッコ良く決めたのに…
「メンバーにこれだけは直してもらいたいところ」
翔ちゃんから潤くんへ
「いかつい指輪を外してもらえるとありがたい」
あ、直筆で画面下に出るんですよ。
潤くんの指輪した手がアップに。いつもの右中指にでっかい指輪!
翔「外せ!という訳ではないんです、おしゃれなんで…今も、まあ、つけてるんですけど…。コンサートの時も、まあ、してるんですよ。で、すれ違う時とかに…曲の合間にイエーイって、ハイタッチでバチコーン!!って……いっ、いってえ!ってなるんで」手を押さえて痛そうな顔!!アクション交えて訴えます!
雅「櫻井くんはハイタッチでしょ?僕の場合、突っ込みだからね!ものすごく痛いの!なぐられたら一回確認しますからね、血ぃ出てないかな?って。あ、大丈夫みたいな」何度も頭を触っては手を見て確認する様子を再現します。
潤「じゃ、外したほうがいいっすか?じゃあ?」 にこにこ聞いてた潤くんが、真顔で聞くと
雅「(焦って)いやいや!」
和「そういうことじゃない!」
手を振って否定!
慌てるにのあいに場内爆笑。
そこへ
智「(潤くんを見つめて)それ以上おっきくならないでほしいな!」
潤くん大爆笑!!
潤「わかった」
嬉しそうに頷き合う二人
ここで前半終了
メール送信と編集でバタバタしちゃいました。
ごめんなさい!!
再upしました。
後半は次回に続きます。