
本当は子どもたちの退院後2ヶ月くらいで訪問してもらう予定だったんだけど

里帰りしてたりインフルエンザかかったりでズレズレになってしまって
やっと今日、来てもらえました

市の保健師さんと県の保健師さんが来てくれて、身体測定と発達チェック

この間のフォローアップ検診の時には娘が成長曲線下限から少し出てしまってたけど、今日はギリギリ曲線の下限にかかるくらいになってた

測定の誤差とかなのかもねって言われたけど、やっぱりちょっと安心

息子は相変わらず順調に育ってくれてます

そして2人ともうつ伏せにすると首をしっかり持ち上げて足も挙げてシャチホコ状態に
さすが双子

寝返りも早めにできるかもって言われたよー

成長が楽しみだ

あと保健師さんと話してて改めて実感したのが、サポート体制の薄さ

「一番頼れるのは旦那さんよね?次はどう?」
「…次……お義母さん?でも旦那がいるとき以外は来てほしくないんですよね」
「そうよねー、いろいろ大変そうだもんね
じゃあ頼れるお友達とかは?」「結婚決まって熊本に引っ越してきたから、こっちに友達ほとんどいないんですよ
」「あらー、そっかー。とりあえず旦那さんと頑張って、時々はお義母さんに頼ってみるかぁ。地域のファミリーサポートとかの制度もあるから、いつでも相談してね」
前に旦那とファミリーサポートのことも話してみたけど、他人に子どもたちを預けるのも怖いし双子だからちゃんとお世話してもらえるか心配だし、結局利用しない方向で話まとまったんだよね

なんか私結構孤独だなー

近所に予定日一日違いだった双子ちゃんママがいるから、いろいろお互いメールで相談したりはしてるけど、なかなか双子×2連れて出かけられないしね

いざという時に手伝いに来てもらったり、少しの間でも子どもを預けられるような環境にある人が羨ましいなって思ったり

でもやるしかないから仕方ない


しっかりしなきゃ

