田口良一、京口紘人ダブルタイトルマッチ発表!!
ワタナベジムの世界チャンピオン田口良一のV6戦、東洋太平洋チャンピオン京口紘人の世界初挑戦が正式発表されました。
7/23(日曜日)
東京・大田区体育館
IBFミニマム級タイトルマッチ
チャンピオン
ホセ・アルクメド
Vs
IBF9位
京口紘人
アルクメド、19勝(11KO)3敗1分
4度目の防衛戦。
京口紘人、7勝(6KO)無敗
WBAライトフライ級タイトルマッチ
チャンピオン
田口良一
Vs
WBA1位(指名挑戦者)
ロベルト・バレラ
田口良一、25勝(11KO)2敗2分
6度目の防衛戦。
ロベルト・バレラ、18勝(12KO)1敗
船木龍一の日本スーパーフライ級初防衛戦、河野公平の復帰戦もこの興行に入りました。
山中慎介13度目防衛戦発表!!
WBCバンタム級チャンピオン山中慎介のV13防衛戦を正式発表しました。
8/15(火曜日)、京都・島津アリーナ
WBCバンタム級タイトルマッチ
チャンピオン
山中慎介
Vs
1位(指名挑戦者)
ルイス・ネリー
山中慎介戦績
29戦27勝(19KO)2分
ルイス・ネリー戦績
23戦23勝(17KO)
山中、具志堅さんの連続防衛、連続世界戦勝利記録に並ぶかどうかの重要な世界戦になります。
連続防衛戦記録=具志堅13度防衛
連続世界戦勝利記録=具志堅14連勝
山中慎介=12連続防衛中、世界戦13連勝中。
ヘラブナ釣り・相模川
6/5(月曜日)
相模川・下溝の三段の滝ワンド
西岸河原側・護岸寄り
12尺(3.6m)感嘆セット段差の底釣り(ハリス10.30cm )
実釣時間
12:00~15:45
釣果
ヘラブナ 1匹(34cm)
4年ぶりの三段の滝。実は先週の月曜日にもいったのですが、オデコ、ヤマベが一匹だけ・・・。
本日、リベンジで同じポイントで竿をふりました。
先週もかんじましたが、魚の絶対数が少ない感じを持ちました。4年前はマブナがうるさく、釣れてくるのは、マブばかり(それでもアタリ、魚の引きが味わえるので退屈はしませんでしたが)でしたが先週、今週とマブナも釣れてきませんでした。
最初のアタリはハリス切れ、なかなかアタリありませんが、アタリが有っても空振り・・・。
3時前にいいアタリがあり、ガツンと乗り、久しぶりに強烈な引きを味わい、実に4年ぶりの相模ベラが\(^o^)/。
実寸34cmありました。何とか2匹目を狙いましたが、南風が川なりに強くふいてアタリが分からなくなり、ジ・エンド(ToT)。
でも、相模ベラを拝めたので、一匹だけですが、満足です。
三段は、ヘラブナの魚影は薄い感じですが、釣れればデッカイですから、2~3匹釣れれば、充足感を味わえますね。
あと1回位三段に釣行して、次に道満河岸で数釣りを味わいたいです。