バンコク行き TG 137便
座席には、クッションと毛布と言うよりダウン布団? 水が置いてあった。
バンコクまで1時間20分程。 クッションも毛布もジャマでした。
飛んで、すぐに食事?
何? エビの焼きそば風? 美味しくない…
フルーツも… デザート? 抹茶のババロア? 美味しくない。
国内線だからアルコールはない。 お茶飲んだ。
ビジネスクラス12席中、空きは1席のみ。ほぼ満席。
定刻通りバンコク着
乗継ぎは、係員が付いて、まとめて引率(案内)してくれた。
到着口「B3」だったから、そんなに歩かずに済んだ。
国内線から国際線へ乗継ぎチケット確認カウンター
こんなに並ぶのは初めてである。
保安検査場 そんなに厳しくはない。
ラウンジに向かうが、遠い… 歩く
ロイヤルシルクラウンジ
チケットを見せるだけでOK
バーカウンターで、お決まりの「シャンパン」をもらって席を探す。
かなり混み混み。
取り敢えず席確保して、食事
食欲そそるモノなし。
古い方のオーキッドラウンジに移動
空いていた。ゆったりしている。
ロイヤルシルクラウンジの方が新しい。各席にコンセント有り。
だから混むのかな?
ロイヤルオーキッドラウンジは古い。コンセントない。でも落ち着いている。
こちらで「エビワンタン」
ハーゲンダッツのアイスとカプチーノ
お酒は、「シャンパン」1杯で酔っ払ってしまった。
福岡行き「648便」のボーディングタイムは、0時10分。
眠い…酔いもあって眠い。
搭乗口「C9」 一番遠い先端である
「動く歩道」有れど、はるか彼方。
フラフラしながら、ようやく無事着いた。
9月21日月曜日深夜の日記。