9月9日の内博貴 with Question? @JCBの
MC自己満レポ落下します(^O^)
内「いやー、盛り上がってますね!」
依「summary全てのラストですよ!」
内「そうか!」
依「ABC-Zがやってsexy zoonがやって
バカレアがやってラスト僕たちですよ!」
内「こんなに盛り上がってくれて
嬉しいですよね!」
依「これで河合たちに胸張って盛り上がったよ!
って言えるね!」
ア「俺、初めてステージで弦切れた!」
依「テンション上がり過ぎて?」
ア「テンション上がり過ぎてか
緊張してか分かんないけど。」
依「テンション上がり過ぎて?」
石「なんで2回聞いたんだよ(笑)」
ア「summaryには魔物がいるんですかね?
水場にはなんか集まるって言うじゃん?」
石「ライブにトラブルはつきものですからね。」
内「昨日もトラブルありましたよね。」
ア「トラブリュー?トラブリュー?第何章?」
石「やかましいわ!」
内「ややウケやんけ(笑)」
ア「(笑)」
内「今日のライブが絶対成功するように
サザエさんとジャンケンしたんですよ!」
石「本当に時間ギリギリだったよね!」
依「だってサザエさん終わるの19時で
開演19時だもんね(笑)」
内「がっきー、歌飛ばせよ!早くしろよ!って
怒ってたよね(笑)」
石「だって本番3分前でーす
スタンバイお願いしまーすって
言われてんのに歌ってんじゃねーよって!」
依「そこまでしてやったのに勝ったのは…」
内「はーい!」
依「俺、負けた。」
由「俺も。」
ア「俺とがっきーと後藤はあいこ。」
依「勝ったの内だけって言うね(笑)」
内「気合い入れてジャンケンぽん!ってやったら
シャー!って言ったの俺だけ(笑)」
依「彼はやっぱり持ってます!」
石「さすがスターだよね!」
依「両手に時計してないけど持ってます!」
由「6人もいて勝ったの1人だけって
逆に珍しいよね!」
依「あいこが1番中途半端(笑)」
石「あいこでぽん!出来ないからね(笑)」
依「みんなでやろうよ!
内がサザエさんになって!」
ア「じゃぁ、マスオさんやる!」
依「タラちゃんやる!」
由「イクラちゃん!」
石「サザエさんだけでいいわ!(笑)」
内「サザエさんってどんなんだっけ?」
石「来週もまた見て下さいね!
じゃんけん…うふふふふ」
ア「じゃぁ、俺マスオさんやってあげるね。」
石「だからいらねーって!」
依「ばぶ、ばぶー。」
石「お前もいいから!(笑)」
内「じゃぁいきますよ?
来週もまた見て下さいね!じゃんけん…」
依「勝った人?」
ア「あんまりいなくね?」
内「あそこのブロックなんて全滅やで?」
石「参加してないんじゃないの?」
内「シャイなんやな。」
ア「ってかライブ前になかなか
ちびまる子ちゃんとサザエさんは
見ないよな(笑)」
内「俺、ひっさびさに
ちびまる子ちゃん見たわ!」
依「俺、アンパンマンなら良く見る!」
ア「良く見るの?」
依「良く見る!
俺、アンパンマンと縁があるんだよね!
テレビつけるとアンパンマンやってるの。
アーンパンチって。」
内「誰にアーンパンチしてるの?」
依「ゆず♡ゆずが隣にいるから
アーンパンチって♡」
内「犬アレルギーなのに(笑)」
依「ゆずと俺の愛は、先生にもアレルギーにも
邪魔させねー!」
石「誰も邪魔しねーわ(笑)」
ア「この夏の思い出ってなんかありますか?」
泰「僕は学生のときと変わらない感じですね。
海、川、山、釣りに行きました。」
ア「よでぃはなんかないの?」
由「俺はワンちゃんと焼き肉屋行きましたよ。」
石「またそれ(笑)」
内「昨日も言ってたけど嘘やろ!」
由「本当!お台場にあるよ!」
依「お台場?」
由「ベビーカーに乗せて連れてった。」
依「こうやって押して行ったの?
セレブだな!」
内「焼き肉屋ってどういう感じなの?」
由「普通の焼き肉屋と同じ感じだよ!」
依「ワンちゃん、煙でむせたりしないの?」
由「大丈夫だったよ。」
石「メニューはどんな感じなの?」
由「ワンちゃん用のはチキンとビーフと…」
依「鳥と牛と豚って言って!」
由「チキンとビーフと…
あとバラエティーセットみたいなの。」
内「よでぃはなに頼んであげたの?」
依「1番高いやつでしょ?セレブだから。」
由「なに頼んだっけなー?1番小さいやつだよ!
チワワだから。」
ア「チワワ頼んだの?」
石「どんな店だよ(笑)」
内「焼いてるとき炭の方に行って
火傷とかしないの?」
由「ベビーカー閉めてるから。」
依「それ、ベビーカーで行った
よでぃだけだろ!」
ア「他の犬は?」
石「お前、自己中かよ(笑)」
由「みんな大人しく待ってたよ。」
内「ミッキー連れてったら大変やな。
多分全テーブル回ると思うで(笑)
そう言えば後藤はハリーと
仲良くなれたの?」
泰「この前家帰ったら妹に
眉毛書かれてました。」
内「可哀想(笑)」
泰「両津勘吉みたいにされてました。」
内「それ、写真ないの?」
泰「あるけど携帯楽屋まで取りに
行かなきゃならないんでね。」
依「後藤、動物の動画よく見てるよね!」
石「この前、猫の動画見てたよね。」
泰「うち猫4匹いて1匹黒猫なんですけど。」
内「4匹も猫飼ってんの?
じゃぁ俺が後藤ん家行ったら
ぶつぶつだらけになるわ!」
石「猫アレルギーだもんね!」
泰「で、その黒猫を
お風呂に入れたんですよ!」
ア「猫って水嫌いじゃないの?」
泰「嫌い。だからシャワーしてる時ずっと
にゃーにゃーないてるの。
それがだんだん
やめてーって聞こえるの!」
ア「絶対嘘だろ(笑)」
泰「本当!!!」
石「俺、動画見せてもらったんだけど
本当聞こえる(笑)
すげー、可愛いよな!」
内「今度見せてー!」
依「後藤って山とか釣りとか
アクティブなイメージだよね!
で、よでぃは遊園地とか都会のイメージ!」
石「あー、分かる!遊園地好きそう。」
由「遊園地好きだよ!前、内とも行ったよね!」
内「行ったなー!」
ア「内くんはPOTATOでしたっけ?」
内「Duetやから!」
石「また言ってんの(笑)?」
内「あれね!半端ないよ!セリフの量が!」
石「俺、見せてもらったけどヤバいよな!」
内「もう不安で仕方ない!
一昨日このリハで昨日今日これで
だから舞台は3日お休みやねん。
だから相手の人は絶対入れてきてるから
もう怖くてしゃーない!」
石「それプレッシャーだね!」
依「錦織さんは相変わらず元気な感じ?」
内「錦織さんは元気やでー!」
依「アクン、錦織さん大好きだよな!」
ア「うん!」
依「錦織さんってなかなか
ハイタッチしてくれなくてこの前
屋良っちがやっとハイタッチしてもらって
喜んでたのにアクン会った瞬間
ハイタッチしてたよな(笑)」
内「しかも錦織さんからしてくれてたよな!」
依「それ見て屋良っちしょんぼりしてた(笑)」
ア「錦織さんに会いに行こー!」
内「アクン元気?って
言ってたら喜ぶと思うで!」
ア「行こー!
ってかさっきからよでぃ水飲みすぎだろ!
もう無いじゃん!」
由「今日暑くて汗がやばいからね!」
依「ちょっとよでぃ俺らつないどくから
後藤の携帯楽屋から取ってきて(笑)」
ア「よでぃ汗で前髪カーテンみたいに
なってんじゃん!(笑)」
依くんがよでぃの前髪分けながら
依「やってる?(笑)」
由「今、アイス食べたい!」
依「じゃぁ買ってきな(笑)」
内「俺ガリガリくんの梨がいい!」
由「ガリガリくんにコーンポタージュ味
出たの知ってる?」
内「え?」
依「なにそれー!買ってきて!」
由「もう売ってないらしい。」
石「製造停止なんだよね。」
依「えー。」
内「美味しいの?」
依「食べた人ー?」
会場「はーい!」
依「美味しかった?」
会場「美味しくなーい」
泰「Jr.のノエルが食べてたから
美味しいの?って聞いたら不味いって(笑)
なんかバニラとかチョコとかが
好きな人は好きじゃないって。」
ア「それほとんどの人じやん(笑)」
依「でもやっぱりコーンポタージュと言ったら
うまい棒でしょ!
うまい棒は美味いよね!」
アクンが苦笑いしながら依くんを見る
依「アクンその目やめて!」
内「俺はキャベツ太郎が好き!
あれ大人になった今でも
開けて1つ食べると止まらなくなる!」
依「キャベツ太郎ってバラエティーパックとかに
蒲焼きさんとか
タラタラしてんじゃねえよとかと
一緒に入ってるよね!」
内「タラタラしてんじゃねえよ知ってる!」
依「うちの家のそばの駄菓子屋
ラッキーって言うんだけど
タラタラしてんじゃねえよ買うと
いっつも賞味期限切れてんの!
だから俺胃強くなったのかな?」
石「そういうことじゃねーだろ(笑)」
ア「ハッピーターンは嫌い?」
石「ハッピーターン好き!」
由「濃い味とかあるよね!」
ア「UFOキャッチャーでとるやつは
粉が別であるの。」
内「それはUFOキャッチャーだけなの?」
ア「分かんない。でも俺がUFOキャッチャーで
取ったやつはそうだった!」
由「今、粉多いやつとかあるよね!」
内「あの粉が美味しいよね。」
石「魔法の粉ね!」
ア「マジックパウダー!」
泰「それ魔法の粉を英語にしただけじゃん(笑)」
会場「ハッピーパウダー!」
ア「あ!ハッピーパウダーか!
間違えました。すいません(笑)
ちっちゃい頃ラジオ体操とか行ってた?」
泰「行ってた!」
依「行ってない。」
由「行ってない。」
内「行ってへん。」
石「行ってない。」
ア「俺も行ってない。」
由「起きれない。」
泰「え?俺だけ?」
内「行かないやろー!」
由「だってあれ自由参加でしょ?」
ア「でも学校で
スタンプカードみたいなの貰うよね?」
依「毎日行ったらお菓子貰えるやつでしよ?」
内「あれ朝早いやんね?5時とかやろ?」
石「そんなに早くないんじゃない?」
会場「6時!」
内「それでも早いよ!」
泰「学校ん時とかそのぐらいに
起きてたでしょ?」
ア「起きてないよー。」
依「起こさないでよー。」
ア「休みの日ぐらいゆっくり寝かせてよー。」
石「誰だよ、お前(笑)」
ア「みんなさー、海とか行ってないの?」
由「海行ってないなー。プールなら行った!」
石「プールでガチで泳いだの?」
由「いや、うきわで流れるプールに流れてた。」
内「逆流とかした?」
由「してない。」
内「普通するやろ!
あれは流れるプールの醍醐味やで!」
依「流れ強い所あるじゃん?
あそこでおりゃー!って
絶対やるよね(笑)」
石「流れるプールで流れてるだけで楽しいの?」
由「楽しかったよ。」
依「ワイングラス持って優雅にしてないよな?
大丈夫だよな?俺、心配だわ(笑)」
由「持ってない、持ってない(笑)
俺、普通だよ?
小学生の頃市民プール行って
ザリガニとか捕まえてたもん。」
ア「市民プールにザリガニいたの?」
石「絶対行きたくねーわ(笑)」
由「いやいや、俺の地元田舎だから
市民プールの前にどぶがあって
そこで捕まえてた。」
石「どぶとか汚ねーな(笑)」
ア「よでぃ、どぶで
ザリガニ捕まえちゃダメだろ。
川で撮ろうよ。川で(笑)
みんな海派?プール派?」
由「俺、海で苦い思い出あるんだよね。
クラゲに刺されてから
好きじゃなくなった。」
依「どっちかって言ったら海かな。」
内「海やろ!」
石「海だなー。」
ア「俺も海!」
泰「海でしょ。」
内「今年海行った?」
石「俺はアクンと行きましたよ!」
ア「行きました!」
石「アクンがはしゃいじゃって大変だった。」
ア「ジェットスキーとか
バナナボートとか乗ってね!」
石「バナナボートって結構力いるじゃん?」
内「かかるGが凄いからね。」
石「アクンが前に乗ってたんだけど
凄い暴れるから
俺、即行落ちました(笑)」
依「がっきー、ジェットコースターとかは
苦手なのにバナナボートは
大丈夫なの?」
石「バナナボートは大丈夫!」
依「なんなんだよー。」
ア「高い所がダメなの?」
石「胃が浮く感じが無理。」
ア「じゃぁ、あれは?車でふわってなるの。」
泰「ちんさむろーど?」
石「ちんさむろーどってなに?」
依「車乗ってて坂道の所でたまに
ふわってなるじゃん。」
石「あー、大丈夫なんじゃない?」
ア「じゃぁ、フライングの準備を」
石「ちょいちょいちょい!」
ア「せっかくsummaryの会場ですしね。」
がっきーの肩をトントンってするアクン
石「トントンじゃねーよ!」
ア「フライングの合図(笑)」
内「トントンなんかされたらなぁ(笑)」
石「うるせぇよ!触ってんじゃねぇよ!」
内「でも、乗れるよな?」
石「そういう感じで乗せようとするの
まじでやめてくんない?」
依「でも前一緒に遊園地行った時
乗ったよね?」
内「俺、隣やったんやけどなんか乗った乗り物が
ガタガタいってってさ。
ガタガタいってんじゃねぇよ!って
乗り物にキレてた(笑)」
泰「飛行機もダメだよね?」
石「飛行機もダメ。」
泰「寝てても飛行機が動くと
びくっ!ってなるの(笑)」
石「そう。寝てても起きるもん。」
依「地方に飛行機で行った時飛行機が
揺れた時があって通路挟んだ俺の隣に
がっきーいたんだけどその時ずっと
何でだよ!何で揺れてんだよ!って
一人でぶつぶつ言ってんの(笑)」
石「お前プロだろ!
ちゃんとやれよ!ってね(笑)」
依「うわーと思って俺寝たふりしたもん(笑)」
ア「潜るのは平気なの?」
石「スキューバーは大丈夫!やったことある。」
ア「スカイダイビングは無理なのか?」
石「スカイダイビングは無理。」
依「俺、スカイダイビングやってみたい!
あれ今さ、CMで空から
車落ちてるじゃん?」
内「え?あれ合成やろ?(笑)」
依「うわ、騙されたー。」
ア「いい視聴者だな(笑)」
依「じゃぁ、バンジーやる?」
ア「バンジーやったことある?」
依「ない。」
由「俺、あるよ?読売ランドかな?」
内「どのぐらいの高さなの?」
由「どのぐらいだろう?
でもそんなに高くない。」
依「どっかの民族でさ、木からバンジーしないと
成人になれないとこあるの知ってる?」
ア「知ってる!」
内「なにそれ?」
依「木から飛び降りるんだけど
木よりロープの方が長いの(笑)」
内「え?怪我するやん?
マットとか敷いてあるの?」
依「ない!土!土!」
内「そんなんみんな飛ぶの怖いやん!」
依「みんなぶつかるの分かってて
飛んで行くの。」
石「俺そこの民族だったらずっと成人になれないわ。」
ア「ずっと少年のままだね!
少年と言えば少年たち!」
石「ここで(笑)だいぶ無理矢理だな(笑)」
ア「どうですか?少年たちの方は?」
泰「いい感じですよね。」
ア「今日もやってきたんだっけ?」
石「やってきました!」
泰「僕たち上から弾きながら見てるんですけど
凄い面白いですよ!」
依「お客さんと同じじゃん(笑)」
ア「あれ?その高さは大丈夫なの?」
石「大丈夫ですねー。」
ア「落ちないって分かってるからかな?」
石「何なんだろうね?」
依「面倒くせー(笑)」
泰「あ!立ってる所がいきなり
ズドン!って落ちたら
怖いよね?って話しをした。」
みんなぽかーん。会場しーん。(笑)
石「そんな話ししたっけ?(笑)」
泰「しましたよ!」
ア「ってかいきなりステージ落ちたら
誰だって怖いだろ(笑)
俺、今、ボタンあったら確実に
押してお前落としてるぞ(笑)」
内「今回も時間がない中グッズ作って頂いて!」
ア「タオルが発売されてますね!」
内「前回のキャラクターがまた書いてあって
可愛いですよね!」
ア「みなん買ってくれましたか?」
会場「売り切れ!」
みんな「しゃー!ありがとう!」
ア「家とかで使ってる?」
内「使ってるよ!」
依「俺、妹が着てる(笑)
朝起きておはよってリビング行くと
妹が内 With Question?って着てて
えぇぇ!ってなる(笑)」
内「タオルはキッチンとかトイレでね。」
ざわつく会場(笑)
内「え?キッチンとか洗面台で使うやろ!」
ア「なにに使ってんの?」
会場「保存!」
依「泣けること言ってくれるね!」
内「え?Tシャツは着てるやろ?
パジャマとかに。」
会場「パジャマー。」
依「じゃぁ、みんな使う用と保存用で
2枚買ってくれてるの?」
会場「買ってるー!」
依「ありがとうございます!」
内「去年のTシャツ可愛かったですねよ!
ボーダーのワンちゃんのやつ。
各々アレンジしてる方もいて。
石とかでね。」
会場苦笑(笑)
内「え?石ちゃうの?」
会場「ライトストーン!」
内「別にいいやんけ!(笑)」
ア「別に石ころつけてる訳じゃないよ!
分かってるよそれぐらい!(笑)」
内「また、次回可愛いグッズ作りたいですね!
それでは後半戦行きますか?」
楽器の準備しつつ…
内「昨日なご飯食べて帰ってお風呂入って
ソファーでぼーっとしてて。
俺、夜寝る前に台本読んでから寝るから
台本ベットの上に置いておいたんやだけど。
そろそろベット入ろうかなって行ったら
台本がぐっちゃぐちゃになってて。
もうミッキー!!!って怒った。」
ア「台本大丈夫なの?」
内「大丈夫ちゃうよ!」
石「いろいろ書きこんでるでしょ?」
内「書きこんでる!
だから明日行ったら謝って
もう1冊もらわないと。
しかも、ミッキーな、俺怒ってるのに
しっぽプリプリ振ってんねん。
お父さんは怒ってんねんよー!!!
って言ってもプリプリって。
だから明日ミッキー連れてって
犯人はこいつです!って言ってやんねん。
じゃぁ、曲行きますか?
アクンしきふって。」
ア「え?なに?前立って指揮振るの?」
内「ちゃうわ!曲紹介してってこと(笑)」
ア「去年はSMAPさんのライオンハートを
やらせていただいて今回は
パクチーという曲をね。」
石「怒られるぞ(笑)」
内「っで、パクチーってなに?」
ア「昨日も聞いてきましたよね?」
内「結局なんなん?」
ア「くせがあるやつですよ。
好き嫌いがはっきり分かれるやつ。」
内「まずどこで出来たん?」
ア「タイとかじゃないですかね?」
内「なにに入れるん?」
ア「あの僕、料理研究家じゃないので
帰ってネットで調べて下さい(笑)」
っでセロリ歌い終わって
依「歌い方ちょっとマネしてる?」
内「バレた?」
依「やっぱり!」
ア「普段カラオケ行きますか?」
依「カラオケでなに歌うの?」
ア「ってかカラオケ知ってます?(笑)」
内「バカにしすぎやろ(笑)
カラオケあんま行かんからなー。」
依「家にあるからか。」
内「ないわ!ほんまやめて!」
依「家とか防音でしょ?」
内「ちゃうって!」
ア「だってピロティーホール
買い取るぐらいだもんね!」
内「買い取ってへんやろ!
ヒロッキーホールになってへんやろ!」
ア「あ、まだなってない?来年買う?」
内「買わん!買われへんから!
もうヒロッキーホールとかほんまやめて!」
依「え?だって六本木ヒルズは
内の持ち物でしょ?」
内「なんでやねん!」
依「ヒロッキーヒルズ!」
内「やめろって!
俺、六本木ヒルズに住んでないやろ?
普通のマンションやろ?」
依「あ、そっか(笑)」
アンコはみんな浴衣で登場
アンコ終了後アクンが再び登場
ケーキ用意して
お客さんにサプライズ説明して
次々にメンバーがステージに登場して
最後によでぃと博くんが登場
バースデーソングみんなで歌って
2人でろうそくを消す
終始驚き方がただの女子のよでぃ(笑)
また滝channelだと思った博くん(笑)
アクンがサプライズの説明
ア「楽屋のテレビはいつも会場を映してるけど
今日はサプライズの説明をお客さんに
モニターで説明してたから
楽屋のテレビとか裏のテレビは全部
ちびまるこちゃんと
サザエさんだったんですよ!」
内「そういうことだったのか!」
ア「内くんが今日はよでぃの誕生日だから
なんかしてあげなあかんやんって
言ってたでしょ?」
内「でも大人の事情で出来ないって
言うてたやん!」
ア「これ火つけるのとか
消防署の許可がいるんですよ!
だから内くんには
許可が下りなかったって伝えたの。」
依「許可取りました!!!」
内「うわぁぁぁぁ。」
石「また騙しちゃったね(笑)」
内「みんなはいつから知ってたの?」
ア「メンバーには一昨日。
俺はずっと前からスタッフさんと
打ち合わせしてたの。
俺だけ帰るの遅いときあったでしょ?
ずっと打ち合わせしてました(笑)」
石「俺はすぐ気付いたけどね(笑)」
内「よでぃの誕生日なんかやらんの?って
聞いたら大人の事情で出来ないから
MCでも触れないでおこって言ってたやん。
俺、こいつら冷たいなーと思っててん。
でも俺がみんな冷たない?って言うのも
変やなって思って心の中でこいつら
人やないなって思ってた(笑)」
石「そんな冷たくないですよ(笑)」
依「みんなファミリーですからね!」
石「さっき楽屋で内が
今日よでぃの誕生日やんなー。
なんかやらんの?って言ってるとき
俺気まずいからそーっと楽屋でた(笑)」
依「そのあと俺と後藤は目合わせながら
えー、うーん、いんじゃない?って(笑)」
ア「お客さんもMC中とかお誕生日おめでとう
言わなかったでしょ?」
内「そう!なんで誰も言わへんの?
って思った!」
ア「お客さんは最初から知ってました!」
内「えぇ!!!」
ア「開演前にメッセージ流してライブ中は
お祝いするの我慢してもらいました!」
内「まじで?」
石「だからちびまるこちゃんとサザエさん
流れてたんだよ(笑)」
内「そういうことか!」
依「僕らも滝沢くんの後輩ですからね!」
内「うわ、血ひいてるな(笑)」
ア「29、26になった抱負言っときますか?」
内「あと3時間ぐらいで26歳になります!
26歳になるからって
特になにも無いんですけど
メンバーとステージでこういうサプライズを
してもらったことが今までで1度もないので
ほんまに嬉しい!
今までで1番嬉しい誕生日!」
依「その瞬間にみなさんいますよー!」
内「ほんまにありがとうございます!」
由「ステージで誕生日迎えるのは滝沢くんの
舞台以来で。でもこうやってケーキまで
用意して頂いてるのは初めてなので
本当に嬉しいです!
ありがとうございます!」
ア「早起きして作りましたよ!」
石「嘘つけ(笑)」
ア「せっかくだから食べさせあいっこしなよ!」
内「俺、イチゴがいい!」
由「俺、ブルーベリー!」
石「ブルーベリーちっちゃいな(笑)」
石「絵面大丈夫か?(笑)」
泰「上のフルーツだけ?(笑)」
依「スポンジも食べなよ(笑)」
2人であーん。
内「おいしい!ありがとう!」
由「ありがとうございます!」
って食べ始めるよでぃ
ア「ここで食べる?(笑)
あとで楽屋でゆっくり食べよ(笑)
これで終われませんよね?」
内「え?ケーキみんなで食べる?」
ア「いやいや、無理でしょ!(笑)」
内「いけるんちゃうん?
それともみんなでこの後ご飯行く?」
会場「連れてってー!」
内「連れてってなの?
俺、誕生日やのに?(笑)」
ア「みんなの好きなやつやりましょう!」
内「みんなの好きなやつってなに?
好きなだけTODAY?」
ア「内くんとよでぃの
ツインボーカルでやりましょう!
ドラムはがっきーがやります!」
内「え?がっきーが叩くの?」
石「ここが1番緊張する!
優しい心で見て下さいね!」
歌はじまって
がっきーすげーって言いまくる博くんと
ケーキ食べ出すよでぃ(笑)
ケーキ口に入ってるから
歌えないよでぃ(笑)
博くんにどうぞって言われて
歌い出すが歌詞が分からず
モニター見て歌い出すよでぃ(笑)
歌詞知らんの!?って
ビックリする博くん(笑)
歌い終わって
石「ドラムきちぃー!」
依「だんだんテンポ遅くなってったね(笑)」
内「今までで1番遅い
好きなだけTODAYやったね(笑)」
石「あんなに早く叩けませんよ!」
内「でもがっきー凄いな!
結果がっきーが凄いみたいに
なってるやん(笑)」
石「まぁ楽しければ
なんでもいいんですよ(笑)」
そのあとみんなで手繋いで挨拶して
会場に手振ってはけて行ってはけるとき
内「明日稽古行きたくないなー。
お腹痛いって言って休もうかなー。
今日楽しかった分明日から辛いなー。」
とか言ってて可愛かった(笑)
よでぃと博くんが最後まで残って
内「みんな愛してるよー!」
由「俺の方が愛してるよー!」
って言って2人ではけて終わり
一語一句あってるわけじゃないけど
雰囲気だけでも楽しんで頂ければ(笑)
まなみん、