時間は絶対的で相対的時間は誰しも平等に1日24時間。これは揺るがない。絶対的だ。でも、子どもの頃の1日と大人になってからの1日は流れる早さが違う。これは情報が蓄積され慣れたってことなんだけど、絶対的な時間が相対的になっている。人間は学習するので、行動が最適化され(ルーティンとして同じ行動をする)、変化が減ってくるわけだ。なので、意識的に決断するように、いつもと違う選択をするようにすると、1日の長さは長くなる、と思う。やってみてはいかがでしょうか