まぁ上司なんてそんなもん
仕事柄思うことの一つに「理想の上司」なんてものがある。
どの会社にも一人くらいはいるんだろうが・・・残念ながらうちの会社には一人もいない。
と言うか、上司の言論を聞いている度に「こんなんでいいんかい?」なんて思ってるくらいだから。
まぁずばり言えば、「一つの会社しか知らない人間なんて所詮井の中の蛙だな」ということか。
いろんな世界を見てきた人間から言わせてもらえば
「あんたら社会における人生経験足りねえよ」
と言いたくなるほど。
そうでなくても・・・自分が会社の人事の人間なら営業・接客にうちの人間は一人もいらないね。
はっきり言って使えなさすぎ。
もっと言えば、そういう人間が営業にきても取引したくないくらい。
人間的にはいい人間多いんだけどね。うちの会社。
社会的にはダメ人間の巣窟だ・・・って一契約社員の俺なんかが思ってるくらいだからみんな思ってるかも知れないけどね。
さぼりすぎてますかね?
と言うか・・・ほんとに最近夜重すぎ・・・
書こうかな?と思ってもトップページにすらつながらんと言うのはなぁ・・・
まぁただの言い訳ですがね。
実際そんなにネタなんかあるわけもなく。
平凡な毎日からネタを探すのはある意味で大変。
こっちは日記でも書くか、なんて始めたものの、もう一つとごっちゃになりかかってるし、どーせお客さんはほとんどいないから気が向いたときにくらいにてきとーに書くか?なんて考えるとこれまたアレだしね・・・
いずれにせよだらだらと決まり事無く書くのが一番気楽、ってことだろか?
何年ぶりの競馬
地方競馬なわけだけどかなりのお客さんが来てる。
競馬なんて何年ぶりだろう、なんて思いながら観戦してる。
成績は・・・さっぱり。
どうも勝負勘がいまひとつというか、まぁ慣れない空気だからか?
せめて一レースくらいは取りたいものだけど。
深夜の病院にて
こんな時間に仕事で某市民病院にいるのだが、夜間来院者が多いのに驚く。
半数は小さな子供連れ・・・
そして長い時間待ち合い室で辛そうに待ち続けているのを横目にして通り過ぎる・・・
な んか、人間って無力だな、と不意に思う瞬間だった。
まだ仕事は続く・・・
なんか地味だねぇ・・・
辺りを見回すと学食へ向かう長い行列・・・
それ見てふと思った。
「男子学生ってなんか地味やなぁ」
オレらの同年代ってどうだっただろ?なんてことを思ったりする。
それに比べて女子学生の華やかなことと来たら・・・なんて考える時点で、自分はおっさんなんやなぁ~、と痛感したりしてる・・・
最もその年代に戻りたいとは思わないけど。
早起き
夕べは体調が全くさえないまま、気がついたら10時過ぎには寝ていた。
目が覚めたら午前5時・・・
早すぎやんか・・・
寝直す わけにもいかず、コーヒーでもすすりながらたばこでもふかしつつ時間をつぶす。
我ながら朝っぱらから不健康なヤツだ・・・
ここ数日どうも体調が悪かったけど、今朝は今のところまとも。
今日は仕事の後にとある企画の打ち合わせがあるし、なかなかばたつく一日になりそう・・・・
