猿人帝国 -23ページ目

猿人帝国

めんそ~れ、猿人帝国!

サッカー好きの受験生です。

(前に2つエントリーしたので出来れば読んで下さい。)



そういえば・・・・・


昨日からかな~・・・ちょっと調子悪いです。


インフルではないと思いますが、


今日、起きたら頭が痛くて、昨日からせきと鼻水が・・・。



ってことで、明日は学校に風邪うつしに行ってきま~す(笑)




じゃ~~

第1歩ですね。


あの、清水の5-0うれしいな~


前節までは↓

チーム(差)     31     32     33     34

レイソル(0)         清水     新潟    大宮    川崎

大宮  (9)         広島     山形          大分

山形  (10)        鹿島     大宮    名古屋   横浜

神戸  (10)        名古屋   横浜     東京    磐田

京都  (11)        大阪     鹿島    浦和     広島

これが・・・

チーム(差)          32     33     34

レイソル(0)              新潟    大宮    川崎

大宮  (6)             山形          大分

山形  (7)             大宮    名古屋   横浜

神戸  (7)             横浜    東京    磐田

京都  (8)             鹿島    浦和     広島


次は新潟食っちゃえ!!ww


アハハハハ~~~



データ的に言えば、

レイソルが2勝1分    大宮が全敗

レイソルが3勝       大宮が2分以下

                山形・神戸が1分以下

                京都が全敗


でっす。



意外に、京都が全部負けそうな気がするのだが、レイソル的にはもうこの4チーム全敗しちゃえって感じ・・・。

とにかく奇跡を!!




じゃ~~~

今日のレッズvs東京見てて思ったこと書きます。


キーワードとして思ったことは


初期化


ミスマッチ



初めに『初期化』ですけど、レッズは06年シーズンJリーグを優勝、07年シーズンACL優勝、世界3位という偉大な成績を収めた。


しかし、08年シーズン。


それは崩れた。


理由は自分が08年シーズンのレッズをほとんどみてないため知らないが(ワシントン放出かな)、その年に黄金期を築いたオジェック監督を成績不振で解任。その後、コーチだったエンゲルスを監督に昇格し、初めは調子がよかったもののシーズン終盤ですでにサポーターから嫌われ解任。


そして09年シーズン開幕前、ドイツのフライブルグで16年間強くないチームを強くしていった監督であるフィンケが就任。フィンケ自身は初めは断っていた(と思う)がビッグなラブコールに答え、レッズを革命すると言って日本に来日。


レッズの黄金期は3-5-2で後ろの3枚+αで守って、守って、ワシントン、ポンテという偉大な選手が点を取るのがベターだった。


そしてフィンケは選手に合わせるのではなく4バックにこだわって、行く。そして、リアクションサッカーからアクションサッカーへとレッズを革命していった。


攻撃にも厚みをかけ、パスサッカーを築いていく。


ここで1つ目の『ミスマッチ』が現れる。


エジミウソン


彼のプレイはすばらしいが、その『すばらしい』ものは組織力ではなく個人能力なのだ。(的なこと山本さんが言ってた)


そのため、周りのためにスペースを空けたり、は出来ないのだ・・・ろう。



そして、もう1つのミスマッチは


フィンケ監督。


ドイツでは弱いチームを強いチームにする監督だったのだろう。


だから若手を使いたがる。未来への貯金ということで。


また、そのおかげでレッズユースのすばらしい人材を腐らずに使っているところはよいところだろう。


レッズは強豪であり、有望なタレントぞろいであるのに。











中途半端ですいません。これが俺の文章力の限界です。



後、データに違うところがあればどんどんコメントください。





じゃ~~~