我慢できなくなった気持ちとビンビンになったアソコは待ちきれない。
二人はベットに移動。
ナースコスプレと絶頂
ナースのコスプレ姿の彼女を見ながら乳首あたりを上から触る。
更に腰に手を回したり、お尻を触って足のももまで触ると短いスカートを広げて彼女の股を開放してみる。
大好きなアソコを触るとビチョビチョに。
我慢できなくなったビンビンの息子をゆっくり挿入していく。
“あー気持ちいい...なんて気持ちいいんだろう。。”
「◯◯ちゃん…」
ナースの格好をした彼女を見ながら早くもフィニッシュ。。
その後は彼女を気持ち良くさせたく
「マッサージしてあげるね。うつ伏せになって。」
「うん、ありがとう。嬉しい...」
彼女をもっと癒してあげたい。
献身の愛をこめてのマッサージ
仕事や家事や子どもの面倒を見ている日々の疲れを少しでもとって癒してあげたい。
両手を彼女の背中に当てて肩の肩甲骨の周りをゆっくりと回しながら指で押していく。
それから肩、腕をゆっくりと。
手を背中に戻すと下にいって腰周り。
腰とお尻の境界線あたりにあるツボをゆっくり押していく。
そして少しずつ下にいきお尻のツボを。
彼女はすぐくすぐったくなるので押すたびにお尻が固くなるのもまたかわいい。
大好きなお尻を見ながらのマッサージがまた最高。

今度はお互い横に向き合ってアダムタッチ(スローセックス)をお尻からスタート。
当たるか当たらないかのタッチでお尻をゆっくり触っていくと足のももにずらしながらゆっくりタッチ。
楕円を描きながらゆっくり足先まで。
またうつ伏せになってもらった後は足のくるぶしから足の指や甲も触っていく。
足裏のツボを押してマッサージ。
「あぁ...気持ちいい…」
彼女の気持ちよさそうな声がまた嬉しい。
マッサージをしながら広がった股からアソコがよく見える。
“あ〜いい角度とかたち、あ~大好き”
足からお尻に手を移動させ、ゆっくりお尻を回しながら触っていく。
プリっとしたお尻を触っていくと感じる彼女。
更に一番触りたいアソコにスッと指で触る。
「あんっ...あぁぁ......」
グチョグチョになっているアソコを触っていると徐々にビンビンに。
(スローセックスはあっという間に終わった。。)
「あーもうダメっ...」
ビンビンになったアソコをそのままうつ伏せになったままの彼女のお尻にゆっくりと挿入。
「あぁ...もう入ったよ…」
ゆっくりとピストンを始めるとお尻に当たって気持ちいい。
”パンっ...パンっ...パンっ...パンっ...”
「あっ...あっ...あっ...あっ......」
枕に顔を埋めてうつ伏せになった彼女。そこから漏れ聞こえるくぐもった喘ぎ声もまたたまらない。
何度も何度もピストンは続き、もういきそうになる。
「あーいっちゃう.........あぁ〜......出る!」
お尻から抜いてそのままお尻の上に
“ドピュ...ドピュ...ドピュっ......”
ついに4回目のフィニッシュ。
69とおもちゃが生む狂おしい時間
今度は彼女のアソコをそのまま舐めたくなって四つん這いになった彼女の下から舐め始める。
彼女もアソコを触ってきて69の格好に。
お互いのアソコを舐め合うのって最高。。
ペロペロしたり舐め回したり、指でグチョグチョして触ったり。
お尻を広げて肛門を見て舐めたり、両手でお尻を揉んだり。
更に彼女のアソコをもっと気持ち良くさせたく、大人のおもちゃを取り出す。
膣とクリトリスが両方当てながら振動は痛くないように1番弱めに。
少し出したり入れたりする時に先端をクリトリスに当ててみる。
喘ぐ彼女の声が更に興奮してくる。
「あっあっあー......あぁ...うぅん...あっ......あぁぁぁ...」
10分以上続けた後は、久々に最初の頃に買ったおもちゃを取り出す。
「こっちも久々に使ってみるね。」
クリトリスに直接触れることなく、空気の振動でやさしく刺激を届けるもので包み込まれるような心地よさがあるそうだ。
直接クリトリスを加えるような形に付けて先端を当てる。
「あっあっあっ........」
振動が気持ちいいみたいだ。
彼女の気持ちよさそうな顔と声。大好き。
そして股を躊躇なく広げたままの彼女がまた愛おしい。
気持ちよくなった後はデザートを食べようということになり2人はソファに移動。
いちごパフェと普通のアイスを注文。
「ねぇさっきのおもちゃはどっちが気持ちいい?」
「うーん、最初の赤いやつ。」
「そっか、両方当たるし、やっぱこっちが気持ちいいんだね。」
「うん、当たってると気持ちいい。」
そんな話をして時計見るともう15時半。
食べ終わると彼女が私の上にまたがってきた。
キスの再開だ。
食べながら見ていた“おいしい給食“という好きなドラマを流しながら。
「これおもろいんよー見てみて。」
なんて言いながらディープキス。
キスしてるとまた興奮。
汗ばむ肌と彼女への思い
裸の2人はベットに移動してお互いの体を触りながらイチャイチャ。
すぐに勃起してビンビンになったアソコを彼女はシコりながらこっちもビチョビチョのアソコを触りまくる。
すぐに正常位になってゆっくり挿入。
体を双方密着したままゆっくりとピストンをする。
「あぁ...●●ちゃん、気持ちいいよ...」
「うん...気持ちいい...◯◯ちゃん、最高。アソコがピッタリ...」
ゆっくりと何度も何度も入れたり出したり。
湿っけ感といい密着感といい、彼女のアソコはとにかく最高。
自分にピッタリの感触なのだ。そう、体全体と心全体の相性が抜群なのだ。
”こんな人は今までもこれからも絶対いない”
ずっと何度も続けていると汗っかきの自分の額や体から汗が飛び出てくる。
それでも密着してるので体と体が離れる時には“ピチョン”とか汗を通じての音もまたいい。
ピストンは少しずつ速度を増し、体を更に密着して手を回して背中まで抱きしめながら。
抱きしめたままピストンはゆっくり続く。
私の口元は彼女の耳の近く。
自然と気持ちを伝えたく彼女の耳元で
「◯◯ちゃん、大好き...。◯◯ちゃんが大好き...」
ハァハァ言いながらピストンは続き、耳元では
「◯◯ちゃん.........◯◯ちゃん、大好き」
「●●ちゃん、私も大好き...」
徐々にピストンと音が大きくなってくる。
「◯◯ちゃん...大好き...やばい......もういっちゃいそう......このまま出すね」
「うん...大好き...」
いつもは外に出すけどこのままいくのが1番気持ちいい。
「...あぁ...もうダメ......あぁいくよ...いく......あぁぁぁぁー」
ついに彼女の体の中にフィニッシュ。
その後は荒れた息を整えながら彼女の胸の上にダウン。
「◯◯ちゃん、めっちゃ気持ちよかった...」
「うん、私も」
時計を見るとなんと16時半。
「早いよーパッと入ってこようか」
2人でそのままお風呂にザブン。
別れの余韻と切ない夕暮れ
「もう時間が経つの早いね...」
「早すぎるよ…12時過ぎに戻りたい。」
「ホテル入るまで時間かかったしねー」
なんて言いながらキスは欠かさない。
そしてチェックアウトの16:45頃に出て急いで帰り支度。
ギリギリ出て帰りの夕暮れ加減が切なく彼女を横から見る。
「横からじっと見られるの恥ずかしいよ~」
「えーあんなにエロい格好や股を広げたのに?!」
「気持ちいいとどうでもよくなっちゃうのかな」
なんて話してると駅に到着。
今回もいつもよりは短い時間と5回のセックスだったけど濃厚な時間になった。
次回は4月の中旬。
彼女は本格的に4月から仕事をフルタイムで復帰するため忙しくなるのとお互いの予定もあり次に会えるのは3週間後。
いつもは2週間ごとなのに少し寂しい気持ちを我慢しながら。
次回も濃厚なセックスとコスプレ!乞うご期待!

