(前回の続き)
お風呂に浮かぶ潜水艦と足指フェラ、ソフトクリームと甘いキス。
湯がたまったお風呂に二人は全裸のままザブーン。
粉末を入れてブルーベリーの色に染まったお風呂でお互いイチャイチャしながら、向き合いお互いのアソコを触り合う。
お尻を浮かせてビンビンのアソコを湯の上に出しながら、
「潜水艦!」
と言うと彼女が笑いながらフェラ。
「あぁ...気持ちいい...」
ずっと舐めてくれた後は、今度は彼女の足の指をフェラ。
1本ずつ足の指をズボズボと口の中に入れたり出したり、指と指の間を舐めたり。
「あぁすごい...なかなかない感触。。気持ちいい...」
それから二人は抱き合い、ビンビンのアソコがまた入れたがっている。
いつの間にか彼女が上に乗り、ゆっくりと先端を挿入して騎乗位に。
ゆっくり上下しながらピストンが始まってお風呂の中で激しい3回目のセックスが始まった。
「あぁ...気持ちいい...」
風呂の湯舟は大きく揺れ、外にあふれながらも何度も続いていくセックス。。
長く続き熱くなったので、二人はお風呂から上がると
「のど乾いたね。ドリンクバー取りに行く?」
「うん、前回みたいに閉まらないようにしないと。」
「ドアが開かないから電話しないとね。」
「そうそう。開けておいてくれればいいのにね。」
「なんか、たぶん普通は部屋に入る前にドリンク入れるんだろうね。」
なんて話しながらフロントに電話をしてドアが開錠になっている時間が2分と聞き、それまでに取って帰ろうってことに。

今回はコスプレじゃないバスロープの格好で二人部屋の外に出てちょっと急ぎながらドリンクとソフトクリーム、お菓子など持って帰りなんとかセーフ。
溶けるからソフトクリームをお互い口に入れ合いながら甘いキス。
キスをしていたらまたベットに行きたくなってくる二人。
でも彼女を癒してあげたいからマッサージしたい気持ちが。。
マッサージと禁断の目隠しスローセックス
「マッサージしたいからベット行こっ」
「うん、嬉しい。。」
ベットに行くと彼女にうつ伏せになってもらってマッサージを始める。
「いつも家事や仕事や子どもの世話してお疲れさま。。」
なんて言いながら、背中から肩、腕から指。首筋から頭。そして背中からお尻。
お尻から足までゆっくりじっくりマッサージをしていく。
”少しでも癒されたかな...”
なんて思いながら今度は仰向けになってもらって、
「ねぇ...これ付けて」
と彼女に黒い目隠しをつけてもらう。
顔のほほや首すじを二本の指でゆっくりとスーッと当たるか当たらないかの感触で彼女の肌を触り始めてスローセックスを開始。
次におっぱいの周りをゆっくりと触って、それから徐々に乳首の周りを指で撫でていく。
徐々にその円は小さくなって乳首をそっと触る。
更に舌を当ててペロッと舐めてみたり、乳首を加えて息を吸ってみたり。
何度かおっぱいを責めた後はあばらの辺りからおなかの辺りまだゆっくり指を当てていく。
おなかの横をゆっくり触ったり、アソコの近くまで指を動かしていくと
「あ...あぁぁ...あぁ......あぁ...」
徐々に感じていく彼女。
何度も触った後は横を向いてもらって、背中に手を回して楕円を描きながらゆっくり触っていく。
徐々に背中から腰に指が下りていくと彼女の体がピクピク動きはじめる。
腰とお尻の辺りにいくと更に敏感に感じて徐々に彼女の声も大きくなって喘いでく。
「あぁぁぁ...あぁぁ...あん......あん.....気持ちいい......」
私の大好きなこのお尻をゆっくりと円を描きながらそっとなでるように何度も触っていく。
喘ぎ声が大きくなって時間をかけて触った後は、最後に彼女のアソコにうつっていく。
片方の指でクリトリスの辺りを広げて舌を当ててゆっくりと舐めていく。
彼女のアソコからも愛液が溢れて濡れているのがまた興奮をそそる。
ゆっくり何度も舐めた後は、69の格好になってお互いのアソコを舐め合っていく。
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ただもう少しゆっくり彼女のクリトリスを舐め続ければよかったと後悔。
アダム徳永の毎日のメルマガを読む中でアダムタッチ(スローセックス)のあり方はもっともっと奥が深い。
次は彼女をもっと気持ちよくさせたい。
もっと昇天させたい。
そんなことを後々思いながら。。
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それからビンビンのアソコも我慢できず正常位でゆっくり入れる。
アソコの奥まで何度もいれていくと
「●●ちゃん、アソコが当たって気持ちいい」と目隠しのまま感じる彼女。
徐々に喘ぐ声が大きくなり少しずつピストンも早くなっていく。
「○○ちゃん、もうガマンできない。。」
「うん、いいよ●●ちゃん…」
そしてついに中でフィニッシュ。
いった後は気持ち良すぎて彼女のお腹の上で放心状態に。
しばらく経って抜いた後、彼女と横になって少しゆっくり。
気持ちよかったね~なんて話していると
「そうだ!コスプレまだしてなかったね。」
「そうだったね。」
奇跡の女子高制服のコスプレの感動と秒読みのお別れ
忘れていたコスプレをもってきて、彼女が着始める。
白のシャツに短いスカートと薄い白いセーターとかわいいリボン。
「○○ちゃん、ピッタリだし、めっちゃ似合っているよ!かわいい~。それに高校生じゃん。」
「え~そんなことないよ。」といいながら鏡で見に行く笑顔の彼女がかわいい。
写真を何枚かとって後ろを向いた彼女のスカートをめくるとプリプリのお尻が丸見え。
もう興奮して触ったり写真を撮ったり。
「かわいすぎる~!」
「こんな服、今になって着ることないからうれしい。」
「ほんとめっちゃよく似合ってるよ!」

そんな話をしながら二人楽しんでいる中で時計を見るとなんと16時!
「えーウソでしょ!もう16時!?早すぎなんだけど。。」
「なんで二人でいる時ってこんなに早いんだろう。。」
名残り惜しみながらベットでイチャイチャを再開。
かわいい制服の状態で正常位で挿入して、またこの気持ち良さを実感。
”高校生の時の彼女とセックスしているみたい”なんてふと思いながら気持ち良さが頂点に。
5回目のフィニッシュをした後は、”16:40には出よう”とということになり
「16:25までイチャイチャして5分お風呂に入って支度しよっか。」
と言いながらも予定より、案の定延びてイチャイチャが続く。
16時半になってお風呂にバブルを入れて5分ほどバブルにまぎれて楽しむ二人。
「あーもっとゆっくりしたかったのにね~」
そんなこと言いながら16:35にあがって、急いで着替えて時間通りにチェックアウト。
最後は畳みかけるように名残惜しみながら駅に降ろしてもらいあっという間の二人の濃密な7時間は終わった。
でも彼女との出会い(思い出)は今回で20回目。
去年の8月に出会って10カ月経つけど、ますます愛が止まらない二人。
もっともっと二人だけの思い出を作りたい。
もっともっと愛し合いたい。
そして7月後半か8月には次の旅行計画をしていく二人。
これからもますます甘くてエロいデートをする二人を乞うご期待!