①からの続き

ピチピチのCAコスプレ姿に興奮

CA(キャビンアテンダント)の格好をした◯◯ちゃん。
胸周りからウエスト、お尻までぴちぴちにフィット。更にミニスタート。
裸の上にそのまま着てるからおっぱいの膨らみと乳首が透けて見えてかなりエロい。
彼女の体全体を視覚の全てに入れてみたい。
「ちょっとそのまま立ってて…めっちゃ似合ってるよ」
それから近くに寄ってギューと抱きしめる。
ぴちぴちだから肌触りがいい。
肩から腕、背中からお尻と何度も触る。
“わ〜気持ちいい〜”
「お尻抱きしめたい」
自分だけ腰を下ろすとそのまま彼女をギュー。
ちょうど顔がアソコあたりの位置になるので顔を埋(うず)めながらお尻に手を回してもみまくり。
「すごい、いい〜」
今度は反対に向いてもらって顔をお尻に埋める。
“なんていい感触...”
さっきみたいに顔を左右に揺らしながらお尻に更に埋めていく。
手は彼女の足の下から股の下まで触りまくる。
「あっ...あ〜ん...」
気持ちよさそうな声。
座ったままアソコは上にのけぞってビンビンに。
この興奮がたまらない。。
欲望は止まらず彼女の全体を見たくなってまた少し離れてみる。
「めっちゃ似合ってるよ」
「恥ずかしいけど、こういうの着てみたかったんだよね。お茶淹れよっか」
彼女はお茶を淹れにポットの近くまで行くとこっちも近くまで行って後ろからギューって抱きしめる。
それからまたお尻を触ったり胸を触ったり。
ビンビンになったアソコを彼女お尻に当てる。

 

ミニスカめくって丸見えすぎてヤバいお尻とアソコ

お茶の準備したら彼女とベットの近くに移動。
ベットの方に向いてもらって
「上半身、前に倒して」
足からお尻までは垂直のまま体を曲げてベットの上に手をついてもらうとスカートがめくれてお尻がむき出しに。
「わーー、◯◯ちゃんやばいよ!お尻が丸見え!」
上半身と下半身が直角になり、ミニスカートは自然とめくれ、突き出した下着をつけてないお尻がモロ見えに。
プリンとしたお尻を舐めるように手で触ってみる。
お尻からももに、ももから足首まで触ったり、またお尻。
「すごい...いい」
“なんていい形なんだろう...”興奮しながら凝視。
更に見たい欲望がでてくる。
「ねぇ、ちょっと足を横に広げて」
足を横に広げるとアソコがはっきり丸見えに。
「わ〜すごいいい!やばいよ」
「どうなってるの、恥ずかしい...」
お尻と股の間にアソコがよく見える。
かなりやらしい。


アソコを見ながらゆっくり顔を近づけ、埋めながら舌でペロッ。
今度は指をちょっと入れてみる。
ヌルッとした感覚になって更に入れてみると濡れ濡れに。
更に指を上下に動かしながら入れると
“ペチョ...ペチョ...ペチョ...”
「あっあ...あぁ......」
お尻が少し痙攣。。
更にグチョグチョの感触に指を入れる。
それから顔をつけて舌でペロペロ舐めまくる。
“わ〜最高...”
かなり興奮してきてアソコも固くなってビンビンに。パンツが破れそうなくらい。
「◯◯ちゃん、もうやばいよ…入れちゃう」
ガマンできず立ち上がって濡れたアソコに後ろからヌルッと挿入。
立ちバックの状態になって、パンっパンっパンっ…と何度か入れたと思ったら、抜いてまた舌でアソコを舐める。
指でまた入れてみたと思ったらまた立って挿入。
「あん...あっ...あ...ん......あっ」
パンっパンっパンっ…。
“なんて気持ちいいんだろう...CAの格好した彼女の後ろ姿”
なんて思いながらかなり興奮気味。
「あ~やばい、いっちゃいそう...」
何度も入れているともういきそうになったので、また抜いて舐めたり、また入れたり出したり繰り返してついに昇天。。

 

ディープキスのオンパレードから足の指まで唾液まみれ

その後、彼女と一緒にベットに。
それから仰向けにした彼女にキス。
いっぱい出た唾液を舌に絡めてディープキスの連続が始まった。
口の周りを舌でぐるっと舐め回したり、彼女が大きな口を開けて私の口をガバッと包み込んで見たと思ったら、そのまま吸い込んだり、とんがった舌を口の穴にズボッと入れて、出したり入れたりを何度も何度も。
今度は彼女が指を使って私の口の中に入れて広げてみたり。
下唇を吸い込んで左右に動かしてみたり、舌を下から上にペロってしてみたり。
いろんなディープキスのオンパレード。
「あ~、気持ちいいね。」
「うん...いい...」
お互い横で向き合ったまま彼女の頭をなでる。
キスしながら指で頬を触り、耳、顎のライン、首筋をスーッとゆっくりタッチしながら動かしていく。肩から腕に。そして背中を移ると楕円を描きながらゆっくり触る。
背中からスーッと腰回りにゆっくりアダムタッチ。
背中とお尻の境界線あたりをゆっくり回しながら触っていく。
「あ...あ...」
ビクビクっと彼女が感じ始める。
お尻の割れ目を境界線に八の字にゆっくり回すように触る。
感じる彼女を見ながらまたキス。
それからうつ伏せになってもらい、お尻を両手でゆっくり円を描きながら触る。
かわいいお尻、色っぽいお尻。エロくて好みのお尻。
指をちょっと触るとブルンっ動く大好きなお尻。
顔を当ててほっぺでお尻をスリスリ。
今後は足を広げてくるぶしまでゆっくり触り、足の指まで。
足を膝から曲げて足先を上に。
自分の両足で彼女の片足を挟んで一本ずつ彼女の指を舐めていく。
親指を口に入れてジュポジュポ。唾液がこぼれ落ちる。
「あっ...あ......」
指と指の間も丁寧に舌で舐めて唾液まみれに。
そして全ての指を舐め回す。
今度はもう片方の足を同じように…。
全てが愛おしい。
後から彼女が”今までにない感覚がして気持ちよかった”と。
それから足先から内股に向けてゆっくり舐めて、あそこに到着。
ゆっくり指を入れてみる。
「あっ...あーー...あー...あっ......」
上下にグチョグチョと指を動かして、舌で舐めたり、また指を入れたり。
感じる彼女が愛おしい。

 

彼女の逆襲!キスマークだらけ

それからこっちも触ってほしくなって、お互い横に向き合ってお互いのアソコを触る。

こっちは指でグチョグチョと。彼女は手でつかんで上下に。
「〇〇ちゃん...」
「●●ちゃん...」
興奮してる二人。
それから彼女が上にまたいで乗ってきたと思ったらまたキスが始まる。
こっちはお尻を両手でつかんだり背中を触ったり。
キスから耳、耳から首筋をいって乳首を舐めてきた。
「あ...いい...」
乳首をペロペロ。そしてちょっと上にいったと思ったらギューって痛気持ちいい感じ。
「もっとして...」
何か所か続けて4,5個のキスマーク。

首の下から胸の左右にキスマークだらけに。
入れてない状態でアソコに当ててお尻を揺らしてくる。
「〇〇ちゃん、大好き...」
彼女のこういう攻めもすごく好き。

ずっとこうしてたい。。
そう思いながらも先ほどのビールが聞いたのかトイレに行きたくなり、その後二人で布団に潜る。
横を向き抱き合ってると徐々に眠くなっていつの間にフッと寝てしまう。
数分経っただろうか。
起きたら彼女が寝息を立てながら寝ている。
”かわいい顔、かわいい寝息”
髪を撫でてると起きてきた。
「〇〇ちゃん...寝てたよ」
「ほんとだ...●●ちゃんが先に寝ちゃったから、あったかいし寝ちゃったね」

 

終わらない性欲と愛。3回連続の昇天

それから舌を出して彼女の唇の周りにぐるっと舐めてたら、キスの仕返し。
ディープキスがまた始まった。
横になって向き合いながらキスをしながら、お尻をまさぐったりグチョグチョに濡れたアソコを触ったり。
彼女は徐々にビンビンになったアソコを上下し始める。
「あ~気持ちいい...」
「好きすぎるよ...あー入れたい。」
体制を変えて起き上がり、彼女のアソコを舐めまくる。
「あ~いい形。すごい濡れてる。。入れるね。」
そのままビンビンで固くなってる息子をゆっくり挿入。
彼女を上から抱きしめ密着しながらアソコは更にズブズブと自然とゆっくり入っていく。
「あんっ...あんっ...あー...」
“一気に入れるより、ゆっくり自然とが気持ちいいよね…この感覚味わって”
と思いながら時間をかけてゆっくりと。
彼女のお尻は少し痙攣しながら感じてきている。
奥まで当たったんだろうか。彼女の膣に当たってる感じがする。
彼女もこの入れたままの状態が気持ちいいように思う。
少しそのままにして彼女との一体感を噛み締める。
それから少し経って徐々にゆっくりと腰だけを動かして上下する。
お互いの恥骨が当たったまま動かしていく。
「あー◯◯ちゃん......気持ちいい......」
彼女のクリトリスにも当たっているのか気持ちよさそう。
それを感じて少しペースを早めて入れたり…出したり。。
“やばい、もういきそう...”
「ハァ...あぁ...ダメだ...もういっちゃう...」
思った以上に早く、いきそうになったので抜いて彼女のお腹にあっという間に
“ドピュ!ドピュ...”
「でちゃったね...あー気持ちいい...あっでもまだやれそう...」
そのままビンビンのアソコをまたゆっくり挿入。
“わ〜気持ちいい...なんでこんなに気持ちいいんだろう...”
それからまた彼女を抱きしめたまま奥にゆっくりと挿入。
恥骨を当てたままゆっくり腰を振って出したり入れたり。
彼女を見てキスをしながら。
“気持ちよさそうな顔...”
「気持ちいい?」
「うん...気持ちいい...」
また少しスピードを上げていくとまたもやいきそうになる。。
「あぁ、感じるね...」
「うん...すごい気持ちいい...」
「ねぇ、もういっちゃいそう...」
どんどんスピードを上げて奥まで入れていくと更に気持ちが。。
“やばい...もうダメ...”
すぐに抜いて彼女のお腹めがけて
“ドピュ...ドピュ...”
右手でアソコをシコってでてくる。
「いっちゃった...」
テッシュをとって拭いたら、まだ勃ってる。
更にもう一度挿入する。
“あー気持ちいい...これって無限に続くのかな...いやそんなことはない”
と思いながらまた3回目の挿入を。
今度は正常位の格好になって彼女の大股開きの状態で彼女のアソコが丸見え。
少し上に入れ込むようにピストンしていく。
彼女の気持ちよさそうな顔と揺れるおっぱいとアソコを交互に見ながら更にピストンが早くなる。
そしてついに3回目の昇天。。
少し2人並んで仰向けになって休憩。
「こんなに何回もできるとは...」
「すごいね...3回連続だったよね。全部で何回した感じ?」
「え~と...お風呂で1回...あそこで...5回やってるね!」
なんて話ながら幸せの余韻を2人でかみしめる。。
そして後半は更にヒートアップ。


明日連日アップなので最後の展開をお楽しみに!