まだ幼かった頃 描いた未来地図は
胸の奥にしまって そっと鍵をかけた
夢見がちな猫は 空見上げて星屑を
点と点で繋ぎ 思い出を蘇らす

歩幅がずれたから タイミング見失い
握った手をギュッと 離さなかった

伝えたい言葉があるんだ
僕はずっと言い出せずにいたんだ
泣き笑い過ぎてく2年にお別れを
これから始まる新しい時間を共に


未完成。
ラストの展開が構築されないらしい。
この流れで終わるのも1つ選択肢にある

しかしあえて作らないのもまた味らしい
そんな訳で途中で寝てしまったらしい。


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