先月末、新大久保でのつぶやき・・・
(*´Д`*)韓国コスメのお店の前で韓国人女性店員Aが韓国
人女性店員Bを叱りつけている。
勿論、韓国語であろう そのお叱りが
『おっぱいいっぱいおっぱい!!!! おっぱいふんで!!!! おっぱいいっぱいふんで!!!!』
に聞こえるwww
韓国人女性店員Bはがっつりヘコんでいる……
何て言われたのか意
先月末、新大久保でのつぶやき・・・
(*´Д`*)韓国コスメのお店の前で韓国人女性店員Aが韓国
人女性店員Bを叱りつけている。
勿論、韓国語であろう そのお叱りが
『おっぱいいっぱいおっぱい!!!! おっぱいふんで!!!! おっぱいいっぱいふんで!!!!』
に聞こえるwww
韓国人女性店員Bはがっつりヘコんでいる……
何て言われたのか意
もういい加減にしないとAmebaに入った意味がなくなってしまうので、Facebookにつぶやいてる内容をどんどん転載していこうかと思います。
本来、ブログって、そーゆーもんだったよなー(笑)
ちょいちょい来てはペタ付けて下さる方も来なくなっちゃったので、そろそろ真剣に(?)ブログります。
先月、ムリヤリ行かされた仕事場でつぶやいたグチ・・・
(;Д;)朝から雨…肌寒い…昨日も今日も客足スカスカのJ由
明日はウ○コのような売り上げを誇るK大岡店でイベ
何一つテンションが上がる要素がない…。
常盤 T子さんか菅野 M穂さんから電話かかって来ないかな…
「今夜、私の部屋で飲みま
そしたら、すんげぇ働くんだがな…。
関東津々浦々・・・
看板に『タイ料理』と、書いてあればとりあえず入ってしまうパブロフの犬ならぬ、パブロフのまっす~でございます。
都内はおろか、千葉、神奈川、埼玉と仕事で歩き回る事の出来る身分であるため、相当数の店を食べているはずなのですが、そんなまっす~が『味に惚れて』もうかれこれ10年以上食べているタイ料理屋さんがあります。
店名は教えません。
私が食べに行く時、混雑しているのがイヤなので(笑)
意地悪過ぎるのもアレなので・・・えーと・・・職安通り沿いです。
探してください(笑)
ご紹介したいのはタイ料理の象徴とも言うべき『トムヤムクン』
タイ語で「トム」が「煮る」
「ヤム」が「混ぜる」
「クン」が「海老」
タイ料理のメニュー名は食材とか調理法が合わさっている事が多いのです。
「カオ」ご飯を 「トム」煮れば 「カオトム」『お粥』になり、
「ウンセン」春雨を 「ヤム」色々混ぜれば 「ヤムウンセン」『春雨サラダ』になるわけです。
ちょっと面白いでしょう?
今回、ご紹介するトムヤムクンは私が大事な客に絶対に食べてもらう一品。
『白飯に合うトムヤムクン』
と、呼んでいるこのトムヤムクンは白飯を注文してかけて食べる事を是非にオススメしたい。
辛味と酸味と甘味と豊かなコクが見事なハーモニーを奏で、日本国内で一般的に食べられるインスタントトムヤムクンやレトルト、缶詰といった物が全くのフェイクだったと先入観、価値観を粉々にする。
美味しいレストランの『ブイヤベース』・・・が一番近い食べ物だろうか。
歴代彼女をドヤ顔で連れて来たのもここだし、
長い事エロい付き合いをしている女性に『食べたい
』と、せがまれるのもここだし、
アヤシイ商談をするのも大抵ここだ。
スープ、サラダ、炒め物、米料理、焼き物・・・オールマイティーになんでも美味しいタイ料理屋。
ランチも\680という超破格のお値段なので・・・
行きたい人は職安通り沿いを探してください(笑)