もう、店が閉まる頃だったので、人影も疎ら…
辛うじて開いてた店で、担々麺を食べる。
春節祭の上海に行ったのが2003年。
もう、7年も前になる。
一緒に花火をしてくれて、彼女の家族と一緒に御馳走までしてくれたLeiqinとも、もう随分と会ってないことになる。
ちゃんとした御礼も出来てないままに、そんなに歳月が経ってしまって、ほんと、申し訳ない気持ち。
近いところだし…なんていう甘い気持ちが、こうなった原因だろう。
人と人が通い合いうからこそ、生きている意味があるから。
もう、店が閉まる頃だったので、人影も疎ら…
辛うじて開いてた店で、担々麺を食べる。
春節祭の上海に行ったのが2003年。
もう、7年も前になる。
一緒に花火をしてくれて、彼女の家族と一緒に御馳走までしてくれたLeiqinとも、もう随分と会ってないことになる。
ちゃんとした御礼も出来てないままに、そんなに歳月が経ってしまって、ほんと、申し訳ない気持ち。
近いところだし…なんていう甘い気持ちが、こうなった原因だろう。
人と人が通い合いうからこそ、生きている意味があるから。