サポーター足首のサポーターを入手した。先日、バスケのプロでもあるトレーナーと話す機会があり、米国下部リーグでも、NBAでもそのサポーターをしなければ、対人を一切やらせないそうで。どんなにウエイトやって鍛えでも足首だけはきたえられない。ウエイトトレーニングの目的は怪我をしない身体を作るため。だけど足首だけはそのサポーターで守るしかない。今となっては時すでに遅いかもしれないけれど、少しでも現役を長く続けたいから。ASOスピードレーサー来月の試合から着用だ。