前へ突き進む事、歩みを止める事、初めて考えてる。
9月7日、legendグラチャン翌日、
何時もの通りNIWA練に参加。
以前の俺なら漲りまくり、
ゴールネットしか見えないばかりに
突き進むのが常。
しかし、身体が動かない。
言うことをきかない。
アタマの中は漲り、突き進むも、
結果は全く、予想外。
限界かもしれない、
ふと
初めて思った。
今迄何年もトレーニングを継続し
心肺の衰えを畏れ有酸素も取り入れ、
もちろん、プレーも続けてきた。
しかし、進まない。
止まったままどころか
後退…
事あるごとに年齢は意識しない。
自分が動けなくなった時が
辞める時、と話してきた。
そんな時なのかもしれない。
だけど、
今の俺にとって、
生活からバスケが無くなった
生活が
考えられない、
想像できない。
今、思案の時がやってきてる。
