娘の高校バスケが終わった。
ブロックで一番強いと言われたチームと初戦で交え、3ピリまでシーソー、4ピリで刺された。
相手チームコーチに負けるかと思ったと言わしめた、チームはウインター本戦に行けずに散った。
ミニバスから始まり、9年間、彼女のバスケが俺を25年というブランクからバスケを再開させるきっかけになったのは事実、
様々な想いがアタマを駆け抜けた。
毎週一緒に練習した小学校の体育館、それ以外でも練習したおんぼろな某体育館。
これからバスケ続けるかわからないけど、
かかわってくれた沢山の人達への感謝を忘れないで、一頻り泣いたら笑って次の目的地を目指してほしいと思う。
お疲れ様、とても楽しませてもらいました。有難う。
