今日は練習最後の日、H高の副顧問M田さんも顔を見せてくれる。氏は話好きで練習中ずっと話しかけてくれるのだが、いつもひそひそ声で聞き取りづらい。何度も聞き返すのも野暮なので適当に相槌を打っていたら、時々怪訝な顔をされた。察して少しは話しかけるのを控えてくれればいいのに。練習後、まっすぐ帰って祈の世話を引き継ぐ。最近は本当によく動き回って、何でも口に入れるので目が離せない。あやしてやるとよく笑い、「パーパ、パーパ」と俺を呼ぶようになっている。
昼飯は子供たちはお握り、俺は朝に牛丼特盛を食べたので腹が減らず、何となく食べそびれる。唯と和子は家で遊んでいるというので、じいじばあばに後を頼んで、祈だけ連れA子と街中へ買い物に出かける。そろそろ用意しなければいけない子供たちのベッドや勉強机を見たかったのだが、中心部のデパートには家具売り場がなく空振り。年始に会う双方の兄弟の子供へのプレゼントを買うにとどまる。A子がゆっくり服を見たいというので、その間俺は本屋~五味○珍でラーメン餃子と過ごす。
留守にしていた3時間ほど、親父が上手に付き合って遊んでいてくれたらしく、唯も和子も上機嫌で迎えてくれた。留守番がいいと言ってもまだ5歳と3歳、自分たちだけでは過ごしきれない。じいじばあばが持て余していなければいいがと心配していたが、一緒に楽しんで過ごしていてくれたのなら何よりだ。しかしそう頻繁には頼れないな。夕飯は俺はパス、母子はスーパーの総菜パンなど。大掃除に着手せねばと思っていて、結局今日もできずじまい。
昼飯は子供たちはお握り、俺は朝に牛丼特盛を食べたので腹が減らず、何となく食べそびれる。唯と和子は家で遊んでいるというので、じいじばあばに後を頼んで、祈だけ連れA子と街中へ買い物に出かける。そろそろ用意しなければいけない子供たちのベッドや勉強机を見たかったのだが、中心部のデパートには家具売り場がなく空振り。年始に会う双方の兄弟の子供へのプレゼントを買うにとどまる。A子がゆっくり服を見たいというので、その間俺は本屋~五味○珍でラーメン餃子と過ごす。
留守にしていた3時間ほど、親父が上手に付き合って遊んでいてくれたらしく、唯も和子も上機嫌で迎えてくれた。留守番がいいと言ってもまだ5歳と3歳、自分たちだけでは過ごしきれない。じいじばあばが持て余していなければいいがと心配していたが、一緒に楽しんで過ごしていてくれたのなら何よりだ。しかしそう頻繁には頼れないな。夕飯は俺はパス、母子はスーパーの総菜パンなど。大掃除に着手せねばと思っていて、結局今日もできずじまい。