そのとき私は、御座から出る大きな声がこういうのを聞いた。
「見よ。神の幕屋が人ともにある。神は彼らととともに住み、
彼らはその民となる。また、神ご自身が彼らとともにおられて、
彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、
悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや
過ぎ去ったからです。」 【ヨハネの黙示録 21章3~4節】
近くの水田、稲に穂が入りました。豊作を期待しています。
午前中は雲がありましたが、次第に晴れて暑く
なって来ました。
庭に出ると、カボチャの雌花、雄花がありまし
たので、人工授粉しました。
主日礼拝は、輝く光の中で、主の御臨在の中で
祝福されました。
大きな声で賛美すると、心から喜びで満たされ
ました。
蒸し暑く、夜になっても2階は、32℃もあり
下がる軽輩がありません。
この夏の厳しい夏を、思いやられます。
感謝します。
