数日後、ペリクスはユダヤ人である妻ドルシアを連れて来て、パウロを
呼び出し、キリスト・イエスを信じる信仰について話を聞いた。しかし、
パウロが正義と節制とやがて来る審判とを論じたので、ペリスクは
恐れを感じ、「今は帰ってよい。おりを見て、また呼び出そう」と言った。 【使途の働き 24章24~25節】
資源ごみを出したついでに、川まで歩きました。今は、水門が開いています。
午前中は、良く晴れましたが、風が冷たく感じ
ました。
しかし、次第に気温が上がってきて、日だまり
では暖かいほどでした。
川崎勤務時代に、山仲間の友人から返信の手紙が
届きました。
昨秋から、体調が優れず大学病院で診察を受けて
いるそうです。
しかし、原因がはっきりせず、なかなか的確な
治療が出来ず進展がないそうです。
私と同じように、奥様が天に召されていて、寂しく
過ごしているようです。
私の手紙が、彼の心を慰めてたようで、希望と
元気が出たと喜んでいました。
感謝します。
