「彼はこう言いました。『私たちの父祖たちの神は、あなたにみこころを
知らせ、義なる方を見させ、その方の口から御声を聞かせようとお定めに
なったのです。あなたはその方のために、すべての人に対して、あなたの
見たこと、聞いたことの証人とされるのですから。さあ、なぜためらって
いるのですか。立ちなさい。その御名を呼んでバプテスマを受け、自分の
罪を洗い流しなさい。』 【使途の働き 22章14~16節】
たっぷり水遣りをしました。元気になるよう祈りました。
朝から快晴になりました。
霜が降りて、ガレージの屋根が真っ白になって
いました。
朝起きると、首の周りが寝汗でいっぱいでした。
急いでパジャマを脱ぎ、着替えました。
なぜか、一日じゅう体調が優れず、倦怠感が
ありました。
庭の畑のホウレン草、あまり元気がありません。
水溶性の肥料を如露に入れ、口まで水をいっぱい
にしました。
ホウレン草に、たっぷり水遣りをしました。
ホウレン草が元気になり、収穫出来るように祈り
ました。
感謝します。
