バルナバはサウロを捜しにタルソへ行き、彼に会って、アンテオケに

連れて来た。そして、丸一年の間、彼らは教会に集まり、大ぜいの人

たちを教えた。弟子たちは、アンテオケで初めて、キリスト者と

呼ばれるようになった。     【使途の働き 11章25~26節】

サーモンが手に入りましたので、海苔とほうれん草を用いて巻き寿司を作りました。

朝から良く晴れましたが、風が冷たく吹きました。

まとまった雨が降っていませんので、水溶性の肥料を

如露に入れ、ホウレン草や小松菜に掛けました。

奇妙な同居者が、ピッピィと鳴いています。

天井裏の不審者を退治すべき、燻煙のハエ、ゴキブリを

炊きましたが効果なし。

次に、ネズミ捕りの餌を天井裏に仕掛けましたが効果なし。

餌はどうしているのでしょう。

もう少し、大きな容量の燻煙品を用いて、試してみます。

それとも、ずっと同居する覚悟が必要でしょうか。

感謝します。

巻き寿司です。即席の松茸吸い物です。