五旬節の日になって、みなが一つ所に集まっていた。すると突然、天から、
激しい風が吹いてくるような響きが起こり、まれらのいた家全体に響き
渡った。また、炎のような分かれた舌が現れて、ひとりひとりの上にとど
まった。すると、みなが聖霊に満たされ、御霊が話させてくださるとおりに、
他国のことばで話し出した。 【使途の働き 2章1~4節】
雪が降り出しました。
素晴らしく、良く晴れた朝になりました。
8時になると、急に黒雲が広がって雪が降り出し
ました。
スマホの天気予報では、8時くらいから雪になると、
報じていました。
予報の精度に、驚きました。
それでも、礼拝が始まるころには雪は止みました。
主日礼拝は、主の御臨在の中で祝福されました。
昨日から体調がすぐれず、身体のだるさ、熱っぽさ
がありましたが、礼拝は完全に守られました。
感謝します。
