また、四つの生き物の一つが、永遠に生きておられる神の御怒りの満ちた

七つの金の鉢を、七人の御使いに渡した。聖所は神の栄光と神の大能から

立ち上る煙で満たされ、七人の御使いたちの七つの災害が終わるまでは、

だれもその聖所に、入ることができなかった。

                 【ヨハネの黙示録 15章7~8節】

 



 

早朝、雨が降っていましたが、次第に止んできました。

主日礼拝が始まるころには、雲の切れ間から日射しが射す

こともありました。

主日礼拝は、主の御臨在の中で祝福されました。

大きな声で、心から賛美をしていくと、体も心も満たされて

祝福されました。

昼食後、庭の方から、聞いたことのない甲高い鳥の鳴き声が

聞こえてきました。

写真撮ろうと、そっと近づくのですが、すっと、飛んでいって

しました。

何とか、鳥の名前を知りたいと思いましたが、手がかりが

ありません。

あまり大きな鳥ではありませんが、渡り鳥かもしれませんね。

感謝します。