また私は、もうひとりの御使いが中天を飛ぶのを見た。彼は、地上に住む人々、
すなわち、あるゆる国民、部族、国語、民族に宣べ伝えるために、永遠の福音を
携えていた。彼は大声で言った。「神を恐れ、神をあがめよ。神のさばきの時が
来たからである。天と地と海と水の源を創造した方を拝め。」


早朝は、雨が降っていましたが、次第に止んできました。
7時半に、避難訓練実施の花火がなりました。
8時20分に流れた園内放送とともに、避難カードを首に
かけて公園へ向かいました。
雨を予想して、傘も持参しました。
組長さんが、各組のプラカードを掲げていて、自分の組に
到着しました。
組長さんに出席を報告しました。
ほとんどの方が避難を終え、自治会長さんが災害時に対する
心構え、行動についてお話がありました。
つつがなく、避難訓練が終了し、各々、帰宅しました。
本番では、先ず身の安全を、家族の安否確認、ガスの元栓を
閉め、電気ブレーカーを切り、非常用持ち出し袋を持って
避難しなければなりません。
実際には、非常持ち出し品などは用意できていません。
慌ててしまわないように、祈るばかりです。
感謝します。