また私は、もうひとりの御使いが中天を飛ぶのを見た。彼は、地上に住む人々、

すなわち、あるゆる国民、部族、国語、民族に宣べ伝えるために、永遠の福音を

携えていた。彼は大声で言った。「神を恐れ、神をあがめよ。神のさばきの時が

来たからである。天と地と海と水の源を創造した方を拝め。」

 





                  【ヨハネの黙示録 14章6~7節】

 

早朝は、雨が降っていましたが、次第に止んできました。

7時半に、避難訓練実施の花火がなりました。

8時20分に流れた園内放送とともに、避難カードを首に

かけて公園へ向かいました。

雨を予想して、傘も持参しました。

組長さんが、各組のプラカードを掲げていて、自分の組に

到着しました。

組長さんに出席を報告しました。

ほとんどの方が避難を終え、自治会長さんが災害時に対する

心構え、行動についてお話がありました。

つつがなく、避難訓練が終了し、各々、帰宅しました。

本番では、先ず身の安全を、家族の安否確認、ガスの元栓を

閉め、電気ブレーカーを切り、非常用持ち出し袋を持って

避難しなければなりません。

実際には、非常持ち出し品などは用意できていません。

慌ててしまわないように、祈るばかりです。

感謝します。