また、もう一つの御使いが出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。

彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある

金の祭壇の上にささげられるためであった。香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、

御使いの手から神の御前に立ち上った。

                     【ヨハネの黙示録 8章3~4節】

 



午前中は、雲が広がっていましたが、日射しもあって明るい

日になりました。

どこからか、ふくよかなキンモクセイの香りが、漂ってきま

した。

夏には見なかった、ヒヨドリを見かけるようになりました。

秋色の気配が、深まっている感じです。

主日礼拝は、主の御臨在の中で祝福されました。

特に、賛美によって心身ともに強められ、元気があふれて

きました。

教会には、キリストが満ちているという、みことばの確かさを

改めて実感しました。

感謝します。