同じように、良い行いは、だれの目にも明らかですが、そうでない

場合でも、いつまでも隠れたままでいることはありません。

             【テモテへの手紙 第一 5章26節】

かき揚げを、揚げています。イカフライや鱈のフライも揚げました。

 

今日も、朝から、射すような陽光が照りつけました。

午前中は、エアコンを掛けて休んでいましたが、いつの間にか、

寝込んでしまいました。

昼前には、目が覚めましたが、元気いっぱいになりました。

寝不足と、暑さから来る疲労が、溜まっているようです。

午後から、自分の分と妹へ送る分の、天ぷらとフライを揚げ

ました。

フライは冷凍品で、イカと鱈で半額品です。

天ぷらは、シイタケ、玉ネギと人参と桜エビのかき揚げです。

妹には、両親の面倒を見てもらいましたし、経済面でも随分

助けられています。

天に召された母親から、妹をくれぐれも面倒を見てと、依頼

されています。

イワシの煮付けと天ぷら、野菜を入れて宅急便を送りました。

感謝します。

宅急便を送った後、スーパーへ行きましたが、生カツオが安く

なっていました。美味しかったですが、食べきれませんでした。