私たちの主の、この恵みは、キリスト・イエスにある信仰と愛とともに、

ますます満ちあふれるようになりました。「キリスト・イエスは、罪人を

救うためにこの世に来られた」ということばは、まことであり、そのまま

受け入れるに値するものです。私はその罪人のかしらです。

             【テモテへの手紙 第一 1章14~15節】

カボチャの雌花、人工受粉しました。

 

今日も、強烈な日射しが照りつけ、厳しい暑さになりました。

午後から、弱いですが風が出てきましたので、少し楽になった

気がします。

主日礼拝は、主の御臨在の中で祝福されました。

H兄の特別賛美は、素晴らしくて感動しました。

先日、長男の嫁さんのお父さんへ、電話をしました。

お父さんも、「十日程前に、娘から妊娠のことについて聞いた」と

話していました。

奥様を亡くされ、男親ひとりで娘を育ててきて、孫の顔を見たいと

ずっと思っていたそうです。

無事に出産出来ますようにと、祈っています。

感謝します。

ハーブのクリーピングタイムです。涼しげな様子です。