けれども、私たちの国籍は天にあります。そこから主イエス・キリストが

救い主としておいでになるのを、私たちは待ち望んでいます。キリストは、

万物をご自分に従わせることのできる御力によって、私たちの卑しいからだを、

ご自身の栄光のからだと同じ姿に変えてくださるのです。

                【ピリピ人への手紙 3章20~21節】

今年、浸けたラッキョウが食べ頃になりました。

ラッキョウは、健康にとても良いそうです。

3㎏浸けましたので、たくさん食べることができます。

 

今日も、朝から強い日射しが照りつけていました。

主日礼拝は、主の御臨在に中で祝福されました。

H兄は、礼拝の後、仕事に向かいました。

先日、娘から、LINEのビデオ通話が入り、孫たちの元気な様子を

見ることが出来て嬉しかったです。

以前は、Skypeで自由に顔を見て話せましたが、Skypeが終了し、

困っていました。

H兄から、ビデオ通話の仕方を教えていただき、通話できました。

上の孫は、2年生ですが、飛び級で3年生の勉強をしており、

ITエンジニアの父親から、徹底してプログラミングを教えてもらって

いるそうです。

少し早いですが、反抗期に入ったようです。

下の孫は、相変わらず愛想が良くて、ほっこりします。

感謝します。