愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は
自慢せず、高慢になりません、礼儀に反することをせず、自分の
利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに
真理を喜びます。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを
期待し、すべてを耐え忍びます。
【コリント人への手紙 第一 13章4~7節】

書店の駐車場から、伊勢道が見えます。雲が広がっていて、
後ろの青山高原や風力発電機は見えません。
早朝、3時過ぎには遠雷が鳴っていましたが、雨は降り
ませんでした。
カボチャを見ると、雄しべと雌しべがありましたので、
人工授粉をさせました。
実が成るのは、受粉させた雌しべの3割くらいで、難しい
です。
午前中、久居の書店用の書類を書き、出発しました。
車の窓ガラスを全開し、風を入れながら運転しました。
さすがに暑くなってきて、エアコンを入れて、快適に運転
することができました。
書店へ到着し、出版物を入れ替え、厳しい暑さの中を運転し、
無事帰ることができました。
2カ月前に、一冊売れましたが、今月は売れていませんでした。
感謝します。

2番目のカボチャです。

3番目のカボチャです。

4番目のカボチャです。