数日後、ペリクスはユダヤ人である妻ドルシラを連れて来て、パウロを呼び出し、

キリスト・イエスを信じる信仰について話を聞いた。しかし、パウロが正義と

節制とやがて来る審判とを論じたので、ペリクスは恐れを感じ、「今は帰ってよい。

おりを見て、また呼び出そう」と言った。  【使途の働き 24章24~25節】

帰国して、横浜の上大岡で、昼食に食べた「鬼おろしポン酢とんかつ」

です。

 

時差ボケもなく、元気に過ごしています。

免許証が出来上がったので、警察へ受け取りに行ってきました。

26日に81差になりましたので、3年後の84歳には、再び、

認知症検査や実地試験をしなければなりません。

物忘れや足腰の衰えを感じてきているので、一層精進しなければと

思っています。

ドイツ人の友人は、この11月には90歳になリ、広い家にひとり

暮らしです。

それでも、広い庭の草刈りや樹木の剪定など忙しく過ごしており、

寂しさも紛れているようです。

私も、彼のように90歳になっても、元気に過ごしたいものです。

感謝します。

家に帰ってきて、庭の畑に成っていたキュウリ、スナックエンドウ、

赤タマネギと、パックご飯で食べました。冷蔵庫には、何も入って

いませんでしたので。