バルナバはパウロを捜しにタルソへ行き、彼に会って、アンテオケに連れてきた。
そして、まる一年の間、彼らは教会に集まり、おおぜいに人たちを教えた。
弟子たちは、アンテオケで初めて、キリスト者と呼ばれるようになった。
【使途の働き 11章25~26節】

友人宅の庭に、鳥が来ていました。朝から、鳥の鳴き声が
聞こえます。
友人の息子さんが、15㎞離れた村に住んでいて、昼食をご馳走
してくださると言うので、出かけました。
息子さんが、調理をしてくださいましたが、ご飯と野菜の煮込み
を用意してくださいました。
とても楽しい食事をして、この村が750周年の祭りがあると
いうので、寄りました。
ケーキや食事ができ、テントの中では、ミュージックのありました。
とても、素朴な人たちでした。
感謝します。

村へ向かう途中、牛が見えました。

ご飯と野菜に煮込み料理です。

デザートです。

村のフェストです。