また私は、死んだ人々が、大きい者も、小さな者も御座の前に立っている
のを見た。そして、数々の書物が開かれた。また、別の一つの書物も
開かれたが、それは、いのちの書であった。死んだ人々は、これらの書物に
書きしるされているところに従って、自分の行いに応じてさばかれた。
【ヨハネの黙示録 20章12】】

雪が降りしきる中、力強いメッセージが語られました。
朝から、冷え込みましたが、陽が差してきました。
洗濯物を干しましたが、手が凍えるほどでした。
北西の風が強く吹きつけ、体感温度は下がっていました。
11時半から、第一部の長崎殉教記念聖会が行われ、私は
ネットでライブを見ました。
長崎は雪が降りしきり、風も強く吹き付けて、非常に寒そうな
様子でした。
そのような状況の中、素晴らしい賛美や講師のパウロ秋元牧師の
力強いメッセージが語られました。
第二部は、午後から、大和カルベリチャペルの大川従道牧師が、
83歳とは思えないほど、力強いメッセージを語られました。
この大寒波の大雪の中、講師の方、設営の方々、参加された方々
神様が特別に祝福をお与えになることでしょう。

賛美がささげられました。

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