また、私たちは苦労して自分の手で働いています。はずかしめらるときにも

祝福し、迫害されるときも耐え忍び、ののしられるときには、慰めのことばを

かけます。今でも、私たちはこの世のちり、あらゆるもののかすです。

【コリント人への手紙 第一 4章12~13節】

新しいバターナッツカボチャです。

 

朝、今にも降りそうな天候の中、ペットボトル、ビン、缶の

資源ゴミを出しに行きました。

居間には、半乾きのハンガーに掛けた洗濯物が置いてあり、

コインランドリーに行くべきか、思いあぐねていました。

そのうち太陽が顔をのぞかせてきました。

雨粒が残っている物干し竿を拭いて、かなりの量の洗濯物を

干すことができました。

気温も上がり、風も吹いてきて、あっという間に乾いて、

取り込むことができました。

「神のなさることは、すべて時にかなって美しい」

感謝します。