こういうわけですから、兄弟たち。主が来られるときまで耐え忍び

なさい。見なさい。農夫は、大地の貴重な実りを、秋の雨や春の雨が

降るまで、耐え忍んで待っています。あなたがたも耐え忍びなさい。

心を強くしなさい。主の来られるのが近いですから。

【ヤコブの手紙 5章7~8節】

家の近くの田んぼ、トラクターで苗代を整備しています。

 

日中は、良く晴れて暖かい、春の一日になりました。

午後から買い物に行くのに、無精ひげを剃りました。

いつも、ひげを剃るときには、大きなヤカンでお湯を

沸かし、蒸しタオルにしています。

不思議なことに、お湯は熱いくらいにしていますので、

手には暑いのです。

しかし、顔にのせると熱くなく、何ともないのです。

よほど、面の皮が厚いのでしょう。

石けんを泡立て、髭のあるところに塗り、その上に

シェービングクリームを塗って、カミソリで剃ります。

カミソリは、T字型です。

以前は、10本、100円くらいで買えましたが、現在は

倍以上します。

日本製は優秀で、1本で、10回くらい使用できます。

電気シェーバーより、深ぞりができて重宝しています。

感謝します。

整備された苗代。

田植えが終わっています。

植えられた苗です。