彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな
炎熱も彼らを打つことはありません。なぜなら、御座の正面におら
れる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださる
からです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取って
くださるのです。【ヨハネの黙示録 7章16~17節】
朝、6時半に家を出て、近くのクリニックへ順番取りに
行きました。
次々に、車や自転車、徒歩でやってきました。
私は、2番目でした。
9時前にクリニックへ到着し、体重測定、血圧測定が
行われました。
診察は、前立腺がんの血液検査の報告と、聴診器による
見立てがありました。
いつもの薬を出していただき玄関を出ると、雨が降って
いるではありませんか。
慌てて、車を家へ飛ばして帰りました。
たくさん干してあった洗濯物は、軒下に入れてありました。
お隣の方が、自分の家の洗濯物を取り入れ、私の家の
洗濯物に気がついて、取り込んでいてくださいました。
ご挨拶に行き、感謝の言葉を伝えました。
しばらくすると晴れてきて、再び外に干し、昼過ぎには
完全に渇きました。
感謝します。