ふたりは、「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も
救われます。」と言った。そして、彼とその家の者全部に主のことばを
語った。看守は、その夜、時を移さず、ふたりを引き取り、そのうち傷を
洗った、そして、そのあとですぐ、彼とその家の者全部がバプテスマを受けた。
【使途の働き 16章31~33節】
今日もよく晴れて、安定した天気になりました。
近所のクリニックへ、診察番号札を取りに行きました。
今日は、患者が少なくて、7時半の時にはふたりしか
いませんでした。
一番くじをいただきました。
前立腺がんの経過観察と言うことで、血液を採られました。
ほかには、花粉症、高血圧、尿酸値の薬をいただき、
5千円ほどの、治療費がかかりました。
娘からメールが入り、、孫が、私からの手紙を待っていて、
郵便箱を毎日開けているそうです。
帰国するときに、手紙を書くよと言っておきました。
感謝します。