オリーブという山のふもとのペテパゲベタニアに近づかれたとき、イエスはふたりの

弟子を使いに出して、言われた。「向こうの村へ行きなさい。そこに入ると、まだ

だれも乗ったことのない、ろばの子がつないであるのに気がつくでしょう。それを

ほどいて連れて来なさい。もし『なぜ、ほどくのか』と尋ねる人があったら、こう

言いなさい。『主がお入り用なのです。』」

【ルカの福音書 19章29~31節】

 

今日も、雨が降ったり止んだりの、不安定な天候でした。

娘は、6時から仕事に取りかかり、8時前に一旦止めて、

自分で車を運転して胎児の検診に行きました。

順調に、育っているそうです。

帰ってから、再び仕事をしていました。

昼食の準備をし、2時過ぎから、6歳児の健康診断に

孫を連れて出かけました。

娘の主人は、難しくやっかいな仕事を、ずっとをしていました。

私は、その間に、妻のお得意メニューだった「ポテトサラダ」

を造りました。

お酢や塩胡椒がないので、代用品を利用して、美味しくでき

あがりました。

孫は、一年に一度は、眼の検診を受けるように、指導された

そうです。

4時半に返って来て、夕食に肉を焼いていました。

娘は、妻に似ていて、頑張り屋さんです。

感謝します。