争うこともなく、叫ぶこともせず、大路でその声を聞く者もない。
彼はいたんだ葦を折ることもなく、くすぶる灯心を消すこともない。
公義を勝利に導くまでは。異邦人は彼の名に望みをかける。
【マタイの福音書 12章19~21節】
風が冷たく感じる、一日になりました。
コロナウイルスに感染した長男は、倦怠感が抜けず、
しんどいそうです。
次男のところに、三男とともに行く予定でしたが、嫁さんが
熱を出したということで、急遽中止になりました。
三男は、午前中に神奈川県の寮に帰りました。
近鉄特急電車の指定席は売り切れで、急行で帰っていきました。
三男は、年齢制限で寮を出なければならず、アパートを探して
いましたが、新築で、2月に完成予定の物件に契約をしたそうです。
会社から歩いて行かれる距離、家賃も割安だそうで、まさに
祈りの結果そのものです。
感謝します。