だから彼らは神の御座の前にいて、聖所で昼も夜も、神に仕えているのです。そして、御座に着いて
おられる方も、彼らの上に幕屋を張られるのです。彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、
太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの
牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、彼らの目の涙をすっかりぬぐい取って
くださるのです。【ヨハネの黙示録 7章15~17節】


右側2個ががレイニア産、左側2個が、ダーク種。

時々、小雨が降るくらいで、本降りとはなりませんでした。
主日礼拝も、守られ、祝福されました。
娘から、2種類の米国産チェリーが、クール便で送られてきました。
レイニア産のチェリーは、日本でなかなか手に入らないデザート
フルーツです。
上品な甘み、果汁をったっぷり含んでジューシー。
ボリュームある果肉が美味しくて、絶品です。
価格も、かなりするそうです。
赤褐色の果皮を持つ品種は、ダーク種です。
スーパーなどで売っている、アメリ産チェリーの倍ほどの大きさ
です。
貴重ですので、少しづつ頂きます。
感謝します。